用語集

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渦巻室(うずまきしつ)(-)とは

渦巻室(うずまきしつ)(-)とは⇒うずまきケ一シングhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/03u/044.html
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機械器具金属製外箱等の接地の省略(きかいきぐきんぞくせいそとばこなどのせっちのしょうりゃく)(contruction of grounding machine-appliance iron-bed)とは

電気機械器具の鉄台、金属製外箱、鉄枠などの接地工事で電技・解釈第29条の規定による省略。機器は金属部を接地して使うのが原則であるが省略可能な例を表に示す。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07ki/007.html
う

打放しコンクリート(うちはなしこんくりーと)(-)とは

打放しコンクリート(うちはなしこんくりーと)(-)とは型枠を解体した状態のコンクリート面が,モルタルなどを塗らずにそのまま仕上げとなるか,あるいは吹付けや塗装下地となるコンクリートのこと。型枠の精度を良くし,ジャンカなどのない良質なコンクリート打設を必要とする。https
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指定可燃物(していかねんぶつ)とは|消防設備用語

指定可燃物(していかねんぶつ)とは|消防設備用語わら製品,木毛その他の物品で火災が発生した場合にその拡大が速やかであり,または消火の活動が著しく困難になるものとして危政令で定めるものをいう(法第9条の3)。https://kabu-watanabe.com/glossar
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形切断(かたせつだん)とは

材料を図形にならって自動切断すること。<溶接>
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渦巻ケーシング(うずまきけーしんぐ)(volute casing)とは

渦巻ケーシング(うずまきけーしんぐ)(volute casing)とは渦巻ポンプの羽根車を収めた本体部分で、羽根車によって高速のエネルギーを与えられた流体を吐出し口に導くまでに圧力のエネルギーに変換する渦巻状のケーシング。「渦巻室」ともいう。https://kabu-wa
き

記憶回路(きおくかいろ)(storage circuit)とは

リセットしない限り出力の状態を保ち続ける回路。自己保持回路と同様の働きをする回路。リセットにより出力は初期値になる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07ki/006.html
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内法(うちのり)(-)とは

内法(うちのり)(-)とは向かい合う2部材間の内側から内側までの寸法。柱問や出入口および窓のす法を表す場合によく使われる。寸法の測り方としては,ほかに外法(そとのり) ,心々がある。→心々(しんしん) ,外法(そとのり)https://kabu-watanabe.com/
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実揚程(じつようてい)とは|消防設備用語

実揚程(じつようてい)とは|消防設備用語最低位から最高位までの垂直距離を実揚程という。または,落差ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/12si/022.html
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かたす(かたす)とは

片付けること。
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