用語集

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雨線外(うせんがい)(outside space covered by eaves)とは

雨線外(うせんがい)(outside space covered by eaves)とは屋側において、軒、ひさしなどの先端から鉛直線に対し、建物側に45°の角度で下方に引いた線より外側の部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/setub
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機械的動力(きかいてきどうりょく)(mechanical power)とは

回転運動の場合、トルクT[N・m]と回転角速度ω[rad/s]との積が機械的動力である。P=T・ω=0.1047Tn[W]、P:機械的動力[W]、n:毎分回転数[min⁻¹]、n=60・ω/2π、ω=0.1047nhttps://kabu-watanabe.com/glossar
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打ち増し(うちまし)(-)とは

打ち増し(うちまし)(-)とは⇒増し打ちhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/03u/059.html
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自動給水装置(じどうきゅうすいそうち)とは|消防設備用語

自動給水装置(じどうきゅうすいそうち)とは|消防設備用語消火水槽,呼水槽の水位を常に一定に保つために,規定水位より減水すると自動的に給水する給水栓。ボールタップと呼ばれるものもある。水位が一定以上の場合は,給水器具に設けたフロートにより給水栓は閉止状態となる。水位の降下につれ
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片持(かたもち)とは

片方に張出した丁張。
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渦巻ポンプ(うずまきぽんぷ)(volute pump)とは

渦巻ポンプ(うずまきぽんぷ)(volute pump)とは⇒えんしんポンプhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/03u/045.html
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機械警備(きかいけいび)(machine guard)とは

建物の防災、防犯、設備管理、温度管理などを検知器と通信回線を用いて集中管理し、異常時には、人を現場に派遣して対処する警備方式。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07ki/008.html
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内防水(うちぼうすい)(-)とは

内防水(うちぼうすい)(-)とは地下構造物で地下水などの浸入を防ぐための防水を,地下部分の外壁の内側に施すこと。→外防水https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/03u/058.html
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自動火災報知設備(じどうかさいほうちせつび)とは|消防設備用語

自動火災報知設備(じどうかさいほうちせつび)とは|消防設備用語受信機,感知器,中継器,発信機,表示灯および音響装置で構成され,自動的に火災を感知し警報を発する設備をいう。感知器が火災時の物理現象(熱,煙,炎)を感知した場合や,人の操作で発信機が起動された場合に,受信機は直接ま
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片面型枠(かためんかたわく)とは

対面が狭いかコンクリート面等で型枠が取付られないため片面のみでアンカー等を用いて型枠を取り付けるが側圧に注意する事
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