用語集

甲鈎(こうはぜ)(grooved seam)とは

甲鈎(こうはぜ)(grooved seam)とは⇒はぜhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/137.html

ダクトカップリング(だくとかっぷりんぐ)(duct coupling)とは

フロアダクトの相互を連結する付属品。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/064.html

錆止め塗装(さびどめとそう)(-)とは

錆止め塗装(さびどめとそう)(-)とは金属の発錆を防止する目的で,鉛丹(えんたん) ,塩基性クロム酸鉛,ジンクロメート,錆止めペイント等の塗料を金属表面に塗ること。また,その作業のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku

鉄筋reinforcing bar(てっきん)とは

コンクリートを補強するために、コンクリートに埋め込んで用いる棒状鋼材。<コンクリート>

勾配(こうばい)(slope、grade)とは

勾配(こうばい)(slope、grade)とは水平線に対して傾斜する横走配管において、水平投影単位長さに対する傾斜によって生じた垂直高さの割合をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/136.html

ダクトエンド(だくとえんど)(duct end)とは

ダクトの終端をふさぐために用いるフロアダクトの付属品。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/063.html

錆止め処理(さびどめしょり)(-)とは

錆止め処理(さびどめしょり)(-)とは金属の表面をめっき,塗装などのアルカリ性の物質で被覆して腐食を防止するための処置。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/095.html

デッカ(でっか)とは

船舶の航行時に使用する電波標識の一つ。1主局と3従局で常時持続電波を発射して、その位相差から、デッカチャートを使い自己の位置を知る。

構内用ケーブル(こうないようけーぶる)(subscriber’s cable)とは

構内用ケーブル(こうないようけーぶる)(subscriber's cable)とは事業所内の構内交換設備などと端子箱間に使用する電話ケーブル。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/135.html

ダクト(だくと)(duct)とは

配線工事に用いる電線包蔵材。使用方法、構造などは電技・解釈、JISに定めてある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/062.html
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