用語集

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デッドスペース(でっどすぺーす)(dead space)とは

デッドスペース(でっどすぺーす)(dead space)とは利用しにくい無駄な空間。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/19te/076.html
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層流(そうりゅう)(laminar flow)とは

層流(そうりゅう)(laminar flow)とは個々の流体粒子が滑らかな線を描いて交差することなく整然と運動する状態をいう。→らんりゅうhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/15so/043.html
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ぺーハー (ぺーはー)(pH)とは

溶液中の水素イオンH+またはヒドロオキソニウムH30+の濃度の尺度。 mol/dm3で表す濃度の逆数の対数。7を中性とし. pH >7の溶液はアルカリ性. pH https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/29he/015.html
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テッセラー(てっせらー)(tessera)とは

テッセラー(てっせらー)(tessera)とは大理石などの自然石をタイル状の細片にしたもの。壁の仕上げなどに用いられる。テッセラーに似せたタイルを「テッセラータイル」と呼ぶ。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/19te/
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増幅器(ぞうふくき)(② booster amplifier)とは

増幅器(ぞうふくき)(② booster amplifier)とはテレビ信号をケーブル伝送する場合、またはテレビ受像機に分配する場合の損失を補償するために設ける増幅器。「ブースタアンプ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/set
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ベース負荷(ベーすふか)(base load)とは

時間経過とともにほぼ一定の電力供給が必要な負荷。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/29he/014.html
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鉄骨鉄筋コンクリー卜造(てっこつてっきんこんくりーとづくり)(-)とは

鉄骨鉄筋コンクリー卜造(てっこつてっきんこんくりーとづくり)(-)とは柱や梁の鉄骨部材の周囲に鉄筋を組んでコンクリートを打設した構造。鉄骨造は,鉄筋コンクリート造と比較してはるかに重量が軽いが,価格面では高く,火災に対して弱い。一方,鉄筋コンクリート造は,鉄骨造に比べ価格の安
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増幅器(ぞうふくき)(① amplifier)とは

増幅器(ぞうふくき)(① amplifier)とは拡声設備の機器。マイクロホンなどからの微弱な音声電圧を拡大する増幅器。「アンプ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/15so/041.html
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鉄骨造(てっこつづくり)(-)とは

鉄骨造(てっこつづくり)(-)とは主要な骨組が鉄骨でつくられた建造物。SteelのSをとって「S造」ともいわれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/19te/073.html
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送風機番手(そうふうきばんて)(-)とは

送風機番手(そうふうきばんて)(-)とは規格品遠心送風機の大きさを表す呼称で、羽根車外径150~160mmをー単位とする。多翼送風機では、1番から10番まで、小さいサイズは0.25番から0.5番刻みで規格化されている。軸流送風機では、羽根外径100mmをー単位とする呼称。→ば
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