用語集

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一枚積み(いちまいづみ)(-)とは

一枚積み(いちまいづみ)(-)とはれんがの積み方の一種。一枚とは,れんがの長手寸法(210cm)のこと。れんがの長手が壁厚になるように小口(こぐち)を見せて積む方法。→半枚積みhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/02i/
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気体熱伝導式ガス漏れ検知器(きたいねつでんどうしきがすもれけんちき)とは|消防設備用語

気体熱伝導式ガス漏れ検知器(きたいねつでんどうしきがすもれけんちき)とは|消防設備用語コイル状に巻いた白金線に,酸化すずなどの半導体を塗った検知部を加熱しておき,これにガスが接触すると空気とガスの熱伝導の違いにより白金線の温度変化が生じ,白金線の抵抗値が変化する。この電気抵抗
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横断地下排水溝(おうだんちかはいすいこう)とは

切土・盛土のある部分の箇所に設置し、側溝の多すぎる水を谷側の排水溝に送る働きをするバイパス。
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海洋温度差発電(かいようおんどさはつでん)(ocean thermal energy conversion)とは

海洋の表層水温と深海水温(500m程度、4~7℃)とは温度差があるので、熱機関を利用して電力を取り出すこと。低緯度海域は、温度差が20℃以上になるという。離島などのベースロード発電所向きである。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/06
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一方向スラブ(いちほうこうすらぶ)(one-way slab)とは

一方向スラブ(いちほうこうすらぶ)(one-way slab)とは梁と同様に,曲げモーメントとせん断力を一方向だけで支持する機能をもったスラブ。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/02i/036.html
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既存不遡及(きぞんふそきゅう)とは|消防設備用語

既存不遡及(きぞんふそきゅう)とは|消防設備用語消防用設備等に関する技術上の基準が改正された場合において,当該法令が施行または適用の際現に存する防火対象物または工事中の防火対象物に対し,新しい法令(改正後の法令を含む)を適用させない行為をいう。既存遡及の反対語。https
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横架材(おうかざい)とは

建物の、梁(はり)・桁(けた)・胴差し・土台など水平方向に架ける構造材。
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維持充電(いじじゅうでん)(trickle charge)とは

維持充電(いじじゅうでん)(trickle charge)とは⇒トリクルじゅうでんhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/02i/017.html
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開放形受電設備(かいほうがたじゅでんせつび)(open type receiving equipment)とは

配電盤、遮断器、母線、がいし類などと変圧器、電力用コンデンサなどをパイプフレーム構造に取り付けて組み立てる方式の受電設備。高圧受電設備では最近設置例が少ない。閉鎖形受電設備またはキュービクル式受電設備に対する語であり、パイプフレーム組立式受電設備の呼称。https://kabu-
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一人役(いちにんやく)(-)とは

一人役(いちにんやく)(-)とは⇒一人工(いちにんく)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/02i/035.html
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