用語集

い

イコス工法(いこすこうほう)(-)とは

イコス工法(いこすこうほう)(-)とはImpresadi ConstruzioneOpere Specializzateの頭文字をとったもので,イタリアで開発された地中連続壁工法。ダムの止水工事,建物の基礎工事,シールド竪坑工事, H鋼・シートパイル打込み工事等に使われる。
か

感知器発報放送(かんちきはっぽうほうそう)とは|消防設備用語

感知器発報放送(かんちきはっぽうほうそう)とは|消防設備用語感知器発報放送の目的は,自動火災報知設備の火災感知器が作動した旨の信号により自動的に起動し,火災情報,危険度判断に応じた避難準備を促すとともに,火災信号を発信した地点の係員に現場の確認を求めることにある。また,内線電
え

エルボ(えるぼ)とは

エルボ90度の曲げに使う配管材の部材。
あ

アンテナ(あんてな)(antenna、aerial)とは

アンテナ(あんてな)(antenna、aerial)とは電波を送受信する目的で空中に設置する装置。電波の形式や周波数により形や大きさが変わる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01a/190.html
か

階高(かいこう)(floor height)とは

ある階の床面から、その上の階の床面までの垂直距離。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/06ka/007.html
い

意向確認型指名競争入札(いこうかくにんがたしめいきょうそうにゅうさつ)(-)とは

意向確認型指名競争入札(いこうかくにんがたしめいきょうそうにゅうさつ)(-)とは公共工事で採用する指名競争入札形式の一つ。入札参加者の選定に先立って,指名登録業者の中から,あらかじめ一定数の業者を選定し,当該工事への受注意欲の確認と技術資料の提出を求め,それらを審査して入札業
か

感知器(かんちき)とは|消防設備用語

感知器(かんちき)とは|消防設備用語火災により生じる熱,煙,炎といった物理現象を自動的に感知し,信号を発する機能をもつものをいう。感知器には,感知する物理現象に対応した熱感知器,煙感知器および炎感知器があり,検出原理や検出範囲に応じて分類される。それぞれの感知器は,消防法施行
え

LGS(えるじーえす)とは

軽量鉄骨間仕切。主にRC造やS造の建物の構造に関係の無い間仕切の下地に用いられ石膏ボードが貼られて壁となる。また、建物の重量を少なくし、コストを下げるため耐火間仕切の下地などにも使用される。鉄骨の材料は非常に薄く、金切バサミでも加工は可能である。スタッドとランナーを簡易に組み合わ
あ

安定器内蔵型水銀ランプ(あんていきないぞうがたすいぎんらんぷ)(self-ballasted mercury lamp)とは

安定器内蔵型水銀ランプ(あんていきないぞうがたすいぎんらんぷ)(self-ballasted mercury lamp)とは水銀ランプの発光管と白熱電球用フィラメントとを直列に接続し、このフィラメントを安定器として使う水銀ランプ。https://kabu-watanabe
か

がい管止め(がいかんどめ)(porcelain tube stopper)とは

装着したがい管の移動防止方法のこと。①電線にバインド線を巻き付ける。 ②電線に電気絶縁テープを巻き付ける。 ③がい管の端口に接して、がいしを取り付ける。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/06ka/006.html
スポンサーリンク