用語集

磁力計(じりょくけい)(magnetometer)とは

磁界の強さや方向などを測定するための測定器。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/302.html

間知石(けんちいし)(-)とは

間知石(けんちいし)(-)とは石垣用に加工したほぼ角錐台状の石。花崗(かこう)岩などの硬い石を用いる。石垣の仕上がり面となるほうを面(つら) ,反対側の小さい面を友面(ともづら),長さを控えと称する。単に「間知」ともいい,例えば35間知とは,控え35cm,面540cm2合端3

許容摩擦損失水頭(きょようまさつそんしつすいとう)(allowable head of friction loss)とは

許容摩擦損失水頭(きょようまさつそんしつすいとう)(allowable head of friction loss)とは⇒きょようまさつていこうhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/270.html

磁力(じりょく)(magnetic force)とは

磁極相互間に働く力。磁界中の磁極に働く力。F=mH[N]、H:磁界の大きさ[A/m]、m:磁極の強さ[Wb]、F:磁極に働くカ[N]→参照「磁気に関するクーロンの法則」https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/301.html

建設ロボット(けんせつろぼっと)(-)とは

建設ロボット(けんせつろぼっと)(-)とは危険作業の回避や作業能率の向上などを目的として,建設工事に使用されるロボット。多数試作されたが実用化されたものは少ない。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/116.ht

建設ロボット(けんせつろぼっと)(-)とは

建設ロボット(けんせつろぼっと)(-)とは危険作業の回避や作業能率の向上などを目的として,建設工事に使用されるロボット。多数試作されたが実用化されたものは少ない。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/116.ht

スプール(すぷーる)とは

溶接ワイヤを巻きつけている絶縁材製の巻きわく。<溶接>

許容動水勾配(きょようどうすいこうばい)(allowable hydraulic grade)とは

許容動水勾配(きょようどうすいこうばい)(allowable hydraulic grade)とは⇒きょようまさつていこうhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/269.html

試料容器の洗浄(しりょうようきのせんじょう)(washing of sample vessel)とは

変圧器油絶縁耐力試験容器と内部球状電極を資料と同一の油を用いる試験の事前洗浄。電極と容器を、試料と同一の絶縁油で洗浄する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/300.html

建設リサイクル法(けんせつりさいくるほう)(-)とは

建設リサイクル法(けんせつりさいくるほう)(-)とは工事の発注者に特定建設資材(コンクリート,アスコン,木材,鉄およびコンクリートからなる資材)の分別再資源化を義務づけた法律。建築解体工事は延べ床面積80m2以上,新築工事は500m2以上,建築・修繕・模様替え1億以上について
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