用語集

あ

アネモ形吹出し口(あねもがたふきだしぐち)(anemo type diffuser)とは

アネモ形吹出し口(あねもがたふきだしぐち)(anemo type diffuser)とは⇒ふくりゅうふきだしぐちhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01a/110.html
え

演色(えんしょく)(color rendering)とは

照明光が色の見え方に及ぼす影響のこと。光により物体色がどのように見えるかを表現する場合に用い、演色性または演色が高い(良い)とは、物体色が実体に近い色で見えることを意味する。演色評価については、日本工業規格J1S Z 8726に規定しである。https://kabu-watana
あ

雨仕舞(あまじまい)(-)とは

雨仕舞(あまじまい)(-)とは雨水の浸入を防ぐために施す方法。全体の形状,部材あるいは異なる材種の取り合い,部材の端部の納まりなどについて, 「雨仕舞が悪い」などと使われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/01a/1
お

音響パワーレベル(おんきょうぱわーれべる)とは|消防設備用語

音響パワーレベル(おんきょうぱわーれべる)とは|消防設備用語音源から出力される音のエネノレギーを音響パワーという。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/05o/025.html
う

打ち込み目地(うちこみめじ)とは

コンクリート打設後、硬化前に、板を挿入して作った目地。
あ

アニオン(あにおん)(anion)とは

アニオン(あにおん)(anion)とは電子を過剰にとったため負に帯電した粒子をアニオン(陰イオン)という。→カチオンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01a/109.html
あ

雨掛り(あまがかり)(-)とは

雨掛り(あまがかり)(-)とは屋根のない開放廊下や階段などのように,雨が降ると常時漏れる部分・個所の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/01a/139.html
お

音響装置(おんきょうそうち)とは|消防設備用語

音響装置(おんきょうそうち)とは|消防設備用語漏電の発生を音響により防火対象物の関係者に報知する装置をいう。音圧は1m離れた位置で1級の受信機では70dB以上, 2級の受信機では60dB以上。守衛室など常時人がいる場所に設けるほか,音圧および音色は,他の警報や雑音と明らかに識
う

打込み工法(うちこみこうほう)とは

既製杭工法の一種。地盤を事前に緩めたりせずそのままで、杭体に直接チカラを加えて打込む工法。
あ

アナンシエータ(あなんしえーた)(annunciator)とは

アナンシエータ(あなんしえーた)(annunciator)とは異常の発生、状態の変化やその内容などを知らせる表示警報装置。「表示器」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01a/108.html
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