用語集

建設リサイクル法(けんせつりさいくるほう)(-)とは

建設リサイクル法(けんせつりさいくるほう)(-)とは工事の発注者に特定建設資材(コンクリート,アスコン,木材,鉄およびコンクリートからなる資材)の分別再資源化を義務づけた法律。建築解体工事は延べ床面積80m2以上,新築工事は500m2以上,建築・修繕・模様替え1億以上について

スパッド台船(すぱっどだいせん)とは

スパッドを装備した作業用台船のこと。スパッドは、2本から4本のものがある。スパッドの押し上げ装置には、手動式、電動式、油圧式がある。

許容電流低減率(きょようでんりゅうていげんりつ)(correction factor for allowable current)とは

許容電流低減率(きょようでんりゅうていげんりつ)(correction factor for allowable current)とは周囲温度、布設条件などによる電線やケーブルの許容電流値の減少率。https://kabu-watanabe.com/glossary/se

試料(しりょう)(sample)とは

試験をする対象が多量で、全数試験が困難な場合などに取り出した一部の試験材料。試料の取り方は、JISなどに定めてある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/299.html

建設用リフト(けんせつようりふと)(-)とは

建設用リフト(けんせつようりふと)(-)とは土木・建築等の工事で使用する,荷だけを運搬することを目的としたエレベーターの総称。建設用リフトは,それぞれの異なった揚重物の垂直搬送を満足するように多くの型式がある。https://kabu-watanabe.com/gloss

スパッド(すぱっど)とは

浮体(船体)の移動を止めるため、船体から海底へ突き立てる円形または角形の柱状体をいう。

許容電流(きょようでんりゅう)(allowable ampacity)とは

許容電流(きょようでんりゅう)(allowable ampacity)とは絶縁電線やケーブルなどに流すことのできる最大の電流。この電流は導体または絶縁物の最高許容温度から決まる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/

シリコン整流素子(しりこんせいりゅうそし)(silicon diode/silicon rectifier)とは

シリコンのpn接合ダイオード。ゲルマニウムダイオードと比較して、逆耐圧は大きく、キャリア寿命が短いので、スイッチ用、高周波用として用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/298.html

建設マスター制度(けんせつますたーせいど)(-)とは

建設マスター制度(けんせつますたーせいど)(-)とは優秀な技能・技術を有し,直接施工に従事している建設現場の技能労働者を「優秀施工者」として国土交通大臣が顕彰する制度。正式名称は「優秀施工者国土交通大臣顕彰者」。建設労働者の社会的評価・地位の確立をめざして1992年に創設され

スパッツ(すぱっつ)とは

ダンプカーの後輪に挟まった泥を落とす装置
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