用語集

接地ブッシング(せっちぶっしんぐ)(grounding bushing)とは

接地金具の一種。電線管付属品であるブッシングの一部に接地線取付部がある金具。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/143.html

コルテン鋼(こるてんこう)(-)とは

コルテン鋼(こるてんこう)(-)とは耐候性鋼の製品名でありCOR-TENと表示される。〔製造:新日本製鐵〕https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/208.html

原生動物(げんせいどうぶつ)(protozoans)とは

原生動物(げんせいどうぶつ)(protozoans)とは単細胞の真核生物のうち、動物的特徴をもつものを便宜的に総称する名称。1個の細胞内に摂食、運動、浸透圧調整、生殖などの働きを受けもつ各種の細胞器官を備え、単独生活が可能な機能、構造を備えている。原生動物はきわめて多様な生物

接地の目的(せっちのもくてき)(purpose of earthing)とは

電気保安、電気回路としての大地利用。電気通信・情報設備の雑音低減など。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/142.html

コルゲートパイプ(こるげーとぱいぷ)(corrugate pipe)とは

コルゲートパイプ(こるげーとぱいぷ)(corrugate pipe)とは波形鉄板でつくった管。仮設の排水路などに使用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/207.html

地下水涵養(ちかすいかんよう)とは

地下水涵養とは、河川等の地表水が地中へ浸透し帯水層に供給されることをいいます。都市化により地中への浸透量が減少したり、地下水の揚水量が涵養量を上回ることで地下水位低下が起こり、地盤沈下、井戸の枯渇、地下水塩水化等の問題が生じます。

減衰量(げんすいりょう)(attenuation)とは

減衰量(げんすいりょう)(attenuation)とは伝送路を流れる通信エネルギーの減衰の程度を表す量。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09ke/110.html

接地電極の接続法(せっちでんきょくのせつぞくほう)(joint method of earth electrode)とは

鋼板接地電極と接地線との接続方法。ろう付けなどにより電食が生じないような接続。なお、接地板の埋設法には水平埋設と垂直埋設に分かれ、土砂の掘削量等に相違がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/141.html

コリドー(こりどー)(corridor)とは

コリドー(こりどー)(corridor)とは廊下。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/206.html

チェントン(ちぇんとん)とは

棒の先にチェーンがついた道具。管にチェーンを巻き付けて回す。
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