用語集

作業標準(さぎょうひょうじゅん)(-)とは

作業標準(さぎょうひょうじゅん)(-)とは安全作業を行うため,作業ごと(例えば枠組足場組立て作業・型枠支保工解体作業など)に作業方法(手順・動作・急所など)を表示したもの。作業員,特に未熟練者や新規作業員に徹底をはかり,事故防止に役立てる。安全のみならず,作業効率の向上を合わ

定尺物(ていじゃくもの)とは

定められた長さの物。

公設ます(こうせつます)(-)とは

公設ます(こうせつます)(-)とは⇒ますhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/098.html

対地電圧(たいちでんあつ)(voltage to ground)とは

接地側電線と他の電線との間の電圧。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/030.html

作業半径(さぎょうはんけい)(-)とは

作業半径(さぎょうはんけい)(-)とは揚重機(クレーン)の旋回の中心から吊り荷の中心までの距離のこと。アウトリガー端部や車体の端部から吊り荷中心までではない。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/062.html

高性能エアフィルタ(こうせいのう工あふぃるた)(high efficiency air filter)とは

高性能エアフィルタ(こうせいのう工あふぃるた)(high efficiency air filter)とは⇒エアフィルタhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/097.html

大地抵抗(だいちていこう)(earth resistance)とは

その地点の土壌の抵抗。接地極、避雷装置、空中線それぞれの抵抗と関係が深い。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/029.html

作業能率(さぎょうのうりつ)(-)とは

作業能率(さぎょうのうりつ)(-)とはIEの分野では,作業時間あるいは投下労働量を標準作業時間と比較したもので,次式から求められる。作業能率=標準時間による出来高時間x100% /実際に要した実働時間。建築においては厳密な定義がなく,作業時間をそのまま能率と考えることもある。

DM(でぃじたるまっぴんぐ)とは

DM(ディジタルマッピングの略だが、ディーエムと呼ぶことが多い)とは、空中写真測量等により、地形、地物等の地図情報をディジタル形式で数値地形図を作成する作業を表しています。それにより作成されるデータを「DMデータファイル」といいます。DMデータファイルの仕様は、国土交通省公共測量

高性能エアフィルタ(こうせいのうえあふぃるた)(high efficiency air filter)とは

高性能エアフィルタ(こうせいのうえあふぃるた)(high efficiency air filter)とは変色度法効率が80~95%程度のフィルタで、室内で発生する粉じんの除去や、ヘッパフィルタの前置フィルタとして使用する。https://kabu-watanabe.co
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