た 耐火配線(たいかはいせん)(fire-proof wiring)とは 消防法に定める、非常電源から防災設備までの耐火電線を用いた所定の工法による配線の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/016.html 2026.03.24 た電気
さ 座金(ざがね)(-)とは 座金(ざがね)(-)とはボルトを取り付けるときに,ナットの下当てに用いる板状の金属片。「ワッシャー」ともいう。一般的に使われている平らな板状のものを「板座金」,ばねの機能をもつものを「スプリングワッシャー」という。https://kabu-watanabe.com/glo 2026.03.23 さ建築
て DJM(でぃーじぇーえむ)とは 粉体噴射撹拌工法のこと。軟弱地盤中に粉粒体の改良材を供給し、強制的に原位置土とかくはん混合し、土と改良材を化学的に反応させて、土の強度を高める工法。 2026.03.23 て土木
こ 孔食電位(こうしょくでんい)(pitting potential)とは 孔食電位(こうしょくでんい)(pitting potential)とは金属上に孔食が生じるための最低限の腐食電位のこと。塩素イオンや硫酸イオンが多くなれば低くなり、またpH値が低下しでも低くなり、孔食は発生しやすくなる。https://kabu-watanabe.com/ 2026.03.23 こ設備
た 耐火断熱材(たいかだんねつざい)(fireproofing and heat insulating material)とは 電気加熱において熱エネルギーを炉内に蓄熱し、放散を防ぐために用いる材料。間接加熱炉の熱効率を高めるため比熱小、断熱効果大、かつ、加工性・施工性良好、長寿命、化学安定度が要求される。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/015 2026.03.23 た電気
さ 魚の骨(さかなのほね)(-)とは 魚の骨(さかなのほね)(-)とは⇒特性要因図https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/047.html 2026.03.23 さ建築
て TQC(てぃーきゅーしー)とは Total Quality Control の略で、もともとはアメリカのファインゲンバウムの提唱した、”品質管理を経営者が行う経営管理の重要な部分と位置づけ、製造部門だけではなく販売、サービス、営業まで企業のすべての部門に一貫して行う総合的管理体制”のこと。日本のTQCは、この考 2026.03.23 て土木
こ 孔食(こうしょく)(pitting)とは 孔食(こうしょく)(pitting)とは酸化皮膜で覆われた金属表面が局部的に破壊されて生じる腐食。活性・不活性電池(大きな不動態表面と活性化した小面積の間にできる局部電池)が構成され、その結果発生する孔状の腐食をいう。https://kabu-watanabe.com/g 2026.03.23 こ設備
た 耐火ケーブル(たいかけーぶる)(fire-proof cable)とは 消防庁告示第7号の基準を満たすケーブル。JIS A 1304に定める火災曲線(840℃-30分)の温度条件下でも給電可能なケーブル。低圧(600V)と高圧(6600V、3300V)がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/ 2026.03.23 た電気
さ 逆打ち工法(さかうちこうほう)(-)とは 逆打ち工法(さかうちこうほう)(-)とは地下階を施工する工法の一種。1階の床を先に施工した後,この床を支保工(しほこう)として地下の根切りを行って地下階の躯体を施工する。上部躯体と並行して作業が進められることから,工期の短縮が可能。一般のコンクリートの打設順序と逆になることで 2026.03.23 さ建築