ふ 不良がいし検出器(ふりょうがいしけんしゅっき)(faulty insulator detector)とは 高電圧電路で使用中の不良がいしの発する超音波を検出して不良がいしを発見する測定器。超音波測定器は汚損・事故がいし,高電圧機器のコロナ放電箇所の検知などに利用する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/28hu/120.html 2026.09.02 ふ電気
て 定格(ていかく)(-)とは 定格(ていかく)(-)とは機器ごとに表示しなければならない当該機器の使用限度のこと。出力・電圧・電流などで表される。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/19te/007.html 2026.09.01 て建築
せ 潜熱蓄熱(せんねつちくねつ)(latent heat storage)とは 潜熱蓄熱(せんねつちくねつ)(latent heat storage)とは物体の相変化に伴う融解熱、凝固熱を利用して、小さい温度差で大きな容量を得る蓄熱方法。蓄熱材が決まれば相変化温度は一定となり、使用上の融通性にやや欠ける。水、ノルマルパラフィン、チオ硫酸ナトリウムなどがよ 2026.09.01 せ設備
て ディープウェル工法(でぃーぷうぇるこうほう)(deep wel method)とは ディープウェル工法(でぃーぷうぇるこうほう)(deep wel method)とは井戸の集水部分を根切り底より深く下げ,そこにポンプをセットして排水を行う地下工場の工法。地下掘削が深く,地下水位が高く,水量が多い場合に採用される。https://kabu-watanabe 2026.09.01 て建築
ふ ブリッジ回路(ぶりっじかいろ)(bridge circuit)とは 抵抗Rl、 R2、 R3、 R4を四辺形の各辺を構成するように接続し,相対する頂点に電源または検出器を挿入した回路。一部の抵抗を調節して検出器の指示が零になる状態をブリッジが平衡したという。四つのインピーダンスについても同様である。測定器,センサなどに利用できる。https:// 2026.09.01 ふ電気
て ディーゼルパイルハンマー(でぃーぜるぱいるはんまー)(diesel pile hammer)とは ディーゼルパイルハンマー(でぃーぜるぱいるはんまー)(diesel pile hammer)とはデイーゼルエンジンにおけるピストンの落下とシリンダー内の燃焼爆発を打込み力に利用した杭打ち機。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchi 2026.09.01 て建築
せ 潜熱回収ボイラ(せんねつかいしゅうぼいら)(latent heat recovery boiler)とは 潜熱回収ボイラ(せんねつかいしゅうぼいら)(latent heat recovery boiler)とは通常のボイラでは、燃料を燃焼して発生する水蒸気は、気体のままで放出するが、これを凝縮させて、潜熱まで回収して加熱に利用するボイラ。https://kabu-watana 2026.09.01 せ設備
ふ フリッカレス回路(ふりっかれすかいろ)(flickerless circuit)とは ちらつきを防止するため2灯用の一方の回路と直列にコンデンサを挿入して電流の位相を進め,光の脈動のタイミングをずらしてちらつき感の減少を図る回路。コンデンサは力率の改善に役立つ。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/28hu/118.ht 2026.09.01 ふ電気
て ディーゼル規制(でぃーぜるきせい)(-)とは ディーゼル規制(でぃーぜるきせい)(-)とは粒子状物質の排出基準を超えるディーゼル車の運行が東京都,埼玉県,千葉県,神奈川県のそれぞれの条例で禁止されている。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/19te/004.html 2026.09.01 て建築
せ 潜熱回収(せんねつかいしゅう)(latent heat recovery)とは 潜熱回収(せんねつかいしゅう)(latent heat recovery)とは室内温水プールのように、多湿空気を減湿する過程で凝縮熱の形で潜熱を回収し、プール水加熱などに有効利用すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/ 2026.09.01 せ設備