用語集

常時閉路形過電流継電器単体試験(じょうじへいろがたかでんりゅうけいでんきたんたいしけん)(normal close type over-current relay single test)とは

過電流継電器の整定動作電流以上の電流によって主接点が開き、常時は閉路している継電器の試験。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/255.html

げた基礎(げたきそ)(-)とは

げた基礎(げたきそ)(-)とは設備機器設置用の基礎形状の一種。下駄の歯のように2列で構成することからの俗称。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/062.html

水文(すいもん)とは

水循環の中心概念のことである。ユネスコの定義では「地球上の水の発生、循環、分布およびその物理的ならびに化学的特性、されに物理的ならびに生物的環境と水との相互関係」とされている。

キュービクル式非常電源専用受電設備(きゅーびくるしきひじょうでんげんせんようじゅでんせつび)(cubicle type unit substation for emergency power supply)とは

キュービクル式非常電源専用受電設備(きゅーびくるしきひじょうでんげんせんようじゅでんせつび)(cubicle type unit substation for emergency power supply)とはキュービクル式の受電設備で、消防法の規定に準拠して製作し認定を受け

常磁性体(じょうじせいたい)(paramagnetic material)とは

比透磁率が1より少し大きい物質。酸素、白金、アルミニウム、マンガンなどがある。比透磁率が1より小さい物質を反磁性体という。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/254.html

桁(けた)(-)とは

桁(けた)(-)とは木造の軸組において,梁を受けるために,それと直角方向に架けた横架材。通常は建物の長手方向に桁,短手方向に梁が架けられ,それぞれの距離を「桁行(けたゆき)」「梁間」という。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchi

水面勾配(すいめんこうばい)とは

河川などでの、水面の縦断方向の勾配を示す。急流河川の場合は、河床勾配と水面勾配が同一であることが多いが、例えば河口付近など、縦断勾配が緩い箇所では、水面勾配と河床勾配が違うことがよくある

キュービクル式蓄電設備(きゅーびくるしきちくでんちせつび)(cubicle type emergency battery)とは

キュービクル式蓄電設備(きゅーびくるしきちくでんちせつび)(cubicle type emergencybattery)とは蓄電池、充電装置、逆変換装置、出力用過電流遮断器等および配線を一つの箱に収納したもので、外箱の材料は、鋼板またはこれと同等以上の防火性能が必要である。

常時開路形過電流継電器試験(じょうじかいろがたかでんりゅうけいでんきしけん)(normally open type over-current rely test)とは

過電流継電器の整定動作電流以上の電流によって主接点が閉じ、常時は開路している継電器の試験。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/253.html

下水道法(げすいどうほう)(-)とは

下水道法(げすいどうほう)(-)とは公共下水道,流域下水道および都市地下水路の設置,その他の管理基準等が定められており,下水道整備,公共用水路の水質保全を目的としたもの。50m3/日以上排出する事業所, 400C以上, pH5.7以下8.7以上, BOD 300mg/l以上の
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