用語集

ケーブルシャフト(けーぶるしゃふと)(cable shaft)とは

ケーブルシャフト(けーぶるしゃふと)(cable shaft)とは幹線系のケーブル敷設のために設けられる建物の上下階を連結する区画。ケーブルの将来増設や関連盤類の設置のためのスペース確保,防火区画の形成が要求される。「EPS」ともいうhttps://kabu-watana

給湯量(きゅうとうりょう)(volume of hot water supply)とは

給湯量(きゅうとうりょう)(volume of hot water supply)とは建物内で使用するため供給される湯の量。→しようとうりょうhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/197.html

蒸気タービンの保護(じょうきたーびんのほご)(protection of steam turbine generator)とは

蒸気タービンの機械的安全装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/243.html

ケーブルクレーン(けーぶるくれーん)(cable crane)とは

ケーブルクレーン(けーぶるくれーん)(cable crane)とは張られたワイヤーロープに沿ってトロリーを走行させ,資材を運搬する工事用クレーン。大規模なものは山間部のダム工事で使用されるが,建築工事においては,大規模地下工事なとで使用される比較的設置の簡便なものも開発されて

水中丁張(すいちゅうちょうはり)とは

水中建造物の位置、高さ、形などを現場に表示して基準とするもの。

給湯用ボイラ(きゅうとうようぼいら)(hot water boiler)とは

給湯用ボイラ(きゅうとうようぼいら)(hot water boiler)とは⇒ボイラhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/195.html

蒸気タービン(じょうきたーびん)(steam turbine)とは

作業流体として高温、高圧の蒸気を用い、適当な通路を通して連続的に膨張させ、蒸気の熱エネルギーを速度エネルギーに変換し、タービンによって機械エネルギーとして取り出し利用するエネルギー変換装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si

ゲーブルウインドー(げーぶるういんどー)(gable window)とは

ゲーブルウインドー(げーぶるういんどー)(gable window)とは屋根裏部屋に付けられる採光窓で,切妻形の小さな屋根部をいう。「ゲーブルドーマー」ともいう。→ドーマーウインドーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/0

水中スタッフ(すいちゅうすたっふ)とは

水中部の水準測量に用いる標尺。

給湯用硬質塩化ビニルライニング鋼管(きゅうとうようこうしつえんかびにるらいにんぐこうかん)(polyvinyl chloride lined steel pipe for hot water)とは

給湯用硬質塩化ビニルライニング鋼管(きゅうとうようこうしつえんかびにるらいにんぐこうかん)(polyvinyl chloride lined steel pipe for hot water)とは日本水道鋼管協会に規格があり、耐熱性硬質塩化ビニル管を配管用炭素鋼管にライニング
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