用語集

省エネ法(しょうえねほう)(economy of energy law)とは

エネルギーの使用の合理化に関する法律の略称。エネルギー(燃料、電気)の使用量が年間に一定量以上である大規模施設が対象である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/239.html

ケーソン工法(けーそんこうほう)(caisson method)とは

ケーソン工法(けーそんこうほう)(caisson method)とは筒状・函状のケーソンを地中に沈め,支持地盤まで到達させて基礎としたり,地下室全体を地上でつくり下部を掘って沈めていく基礎工法。「潜函(せんかん)工法」ともいう。沈める方法から「ニューマチックケーソン工法」と「

給湯設備(きゅうとうせつび)(hot water supply system)とは

給湯設備(きゅうとうせつび)(hot water supply system)とは建物内および敷地内において、水を加熱器により加熱して供給する設備。これを系として見る場合は「給湯系統」という。https://kabu-watanabe.com/glossary/setub

ショウウインドウの配線(しょうういんどうのはいせん)(wiring of show-window)とは

ショウウインドウの灯具に至る配線。100V級白熱電球および二次電圧300V以下の蛍光灯類の場合は、0.75㎟以上のコードまたはキャブタイヤケーブルを用い、留具で1m以下ごとに乾燥した造営に取り付ける。屋内配線との接続は差込接続器などを使用する。電技・解釈第172条に定める配線。h

ケーソン(けーそん)(caisson)とは

ケーソン(けーそん)(caisson)とは橋梁の基礎や地下室などに用いられる中空・函状の構造物。函状もしくは筒状に地上で製作し,所定の支持地盤まで沈下させて基礎とする「潜函(せんかん)」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ken

水生昆虫(すいせいこんちゅう)とは

湖沼・河川などの水域に生息する昆虫の総称。

給湯器(きゅうとうき)(water heater)とは

給湯器(きゅうとうき)(water heater)とは湯をつくる装置。飲料用、洗面用などの給湯のほか、シャワー、追だき機能などをもつものが多い。灯油用はJISで給湯機の用語が用いられている。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi

ジョイントボックス(端子なし)図記号(じょいんとぼっくす(たんしなし)ずきごう)(graphic symbol of joint-box(non-terminal))とは

VVFケーブル接続用品の図記号。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/237.html

ケースハンドル(けーすはんどる)(case handle)とは

ケースハンドル(けーすはんどる)(case handle)とは使用されないときは,扉の表面から出っ張らないように, くぼみ状のケース内に納められている引き手。大引戸に設けたくぐり戸や常時開閉が行われない防火戸などに使用される。https://kabu-watanabe.c

水制工(すいせいこう)とは

堤防,護岸,河岸または河床を守るため,もしくは流水の方向を変えるため設置される施設。
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