用語集

給湯エネルギー消費係数(きゅうとうえねるぎーしょうひけいすう)(Coefficient of Energy Consumption for Hot Water supply)とは

給湯エネルギー消費係数(きゅうとうえねるぎーしょうひけいすう)(Coefficient of Energy Consumption for Hot Watersupply)とは⇒エネルギーしょうひけいすうhttps://kabu-watanabe.com/glossar

ジョイント線(じょいんとせん)(joint wire)とは

ブリタニア接続のように、電線接続部に別に添えて巻き付ける裸軟銅線。直径1mmまたは1.2mmが多用されている。鉄線などの接続では裸鉄線を使うことが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/235.html

ゲージライン(げーじらいん)(gage line)とは

ゲージライン(げーじらいん)(gage line)とは鉄骨部材接合のためのボルト孔,またはリベット孔の列の中心線。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/042.html

給湯エネルギー消費係数(きゅうとうえねるぎーしょうひけいすう)(co-efficient of energy consumption for hot water supply)とは

給湯エネルギー消費係数(きゅうとうえねるぎーしょうひけいすう)(co-efficient of energy consumption for hot watersupply)とは省エネ法で規定された、給湯設備のエネルギー使用の効率性を示す指標値で、「CEC/HW」と略称され

準用する(じゅんようする)(apply)とは

ある事項を規定するとき、類似内容の条文があれば改めて作成せず、読み替えの注意事項または特殊な制限を加えてあてはめる場合に「準用する」、「準ずる」を用いる。読み替え注意がないときは、条文に併記する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/1

ゲージタブ(げーじたぶ)(gage tabe)とは

ゲージタブ(げーじたぶ)(gage tabe)とは突き合せ溶接などの両端部に取り付ける補助板(エンドタブ)の一種。溶着材の開先(かいさき)形状に合わせて加工されたスチール製の当て板で,溶接の両端部をふさぐように取り付け,溶接完了後も取りはずさない。開先形状を延長する従来のスチ

水深(すいしん)とは

水位と河床高(底面高)との差。川の防災情報などで公表されている数値は水深ではなく水位。

給湯(きゅうとう)(hot water supply)とは

給湯(きゅうとう)(hot water supply)とは適温・適量の湯を飲料用、入浴用その他の目的のために、厨房、浴槽、シャワー、洗面所などに供給することをいい、局所式と中央式の給湯法がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/set

順方向(じゅんほうこう)(forward direction)とは

整流素子などで電流の流れやすい方向。シリコンダイオードではアノードに正、カソードに負の電圧が加わるとき電流は流れやすい。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/233.html

ゲージ(げーじ)(gauge,gage)とは

ゲージ(げーじ)(gauge,gage)とは①鋼材などの角度,寸法などを測定するための計器の総称。また,その角度,寸法そのもののこと。②ゲージライン問の距離のこと。③ストレインゲージのこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchi
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