用語集

ひ

ビルコン(びるこん)(bilding computer controll system)とは

ビルデイングの電気,空調・衛生,警備,防災通信などの高度化,大容量化,複雑化,広域化している設備を集中監視制御し,監視制御の省力化,効率向上を図り,エネルギーコスト,人件費などの低減効果を期待する方式の略称。https://kabu-watanabe.com/glossary/d
ち

茶室(ちゃしつ)(-)とは

茶室(ちゃしつ)(-)とは千利休による極限の美の追究の中で,徹底した素朴さの演出として朝鮮の民家を原型として生み出されたもの。小空間の中に宇宙を演出する空間ともいわれ,座った人間の寸法ですべてが設計されている。広さは,四畳半以下の小間(こま)と四畳半以上の広間に分けられる。畳
わ

輪中(わじゅう)とは

水災を防ぐため一個もしくは、数個の村落を堤防で囲み、水防協同体を形成したもの。
せ

赤外線ヒータ(せきがいせんひーた)(infrared heater)とは

赤外線ヒータ(せきがいせんひーた)(infrared heater)とは強い赤外線を発生させ、放射熱で暖房あるいは乾燥させる装置。赤外線ランプ、赤外線電気ヒータ、ガス燃焼による赤熱部分利用などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/s
ひ

ビル群監視(びるぐんかんし)(group monitor for bilding)とは

NTTなどの公衆回線,あるいは専用回線を用いて,広域に散在する複数建築物の住環境,電気使用状態の情報を1箇所に集めて監視する装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/126.html
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着色亜鉛鉄板(ちゃくしょくあえんてっぱん)(-)とは

着色亜鉛鉄板(ちゃくしょくあえんてっぱん)(-)とは⇒カラー鉄板https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/17ti/033.html
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ワイヤリール(わいやりーる)とは

自動・半自動アーク溶接に用いられるワイヤのコイルを取り付ける器具。<溶接>
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赤外線式炎感知器(せきがいせんしきほのおかんちき)(infrared flame detector)とは

赤外線式炎感知器(せきがいせんしきほのおかんちき)(infrared flame detector)とは炎から発生する光のうち、炭酸ガス(CO2)から共鳴放射される、波長4.4μm付近の赤外線を検出する。炎から発生する赤外線は、人工照明や高温物体から放射される赤外線のように安
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比率制御(ひりつせいぎょ)(ratio control)とは

二つ以上の制御対象の比率を一定にする自動制御。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/125.html
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チャージ(ちゃーじ)(charge)とは

チャージ(ちゃーじ)(charge)とはバッテリーなどに充電すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/17ti/032.html
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