用語集

ちす(ちす)とは

小型のノミ(鑿)。

建築技術教育普及センター(けんちくぎじゅつきょういくふきゅうせんたー)(Japan Architectural Education and Information Center)とは

建築技術教育普及センター(けんちくぎじゅつきょういくふきゅうせんたー)(Japan Architectural Education and Information Center)とは建築設計、工事監理業務に関する試験などの実施、設計監理業務に関わる技術者の啓発および資質の向上

設備不平衡率(せつびふへいこうりつ)(equipment unbalanced factor)とは

多線式電路の線間平均負荷容量に対する線間容量の最大と最小の差の割合。①単相3線式電路の許容限度は30%、((中性線と各電圧側電線間に接続される負荷設備容量の差)/総負荷設備容量の1/2)×100%、 ②三相3線式の許容限度は40%、((各線間に接続される単相負荷の総設備容量の最大

転び(ころび)(-)とは

転び(ころび)(-)とは柱,壁などの部材が傾いている状態,あるいはその度合い。例えば,階段の蹴込み部分に付けた傾斜を「転び2cm」などという。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/215.html

治山ダム(ちさんだむ)とは

土砂の流出をコントロール施設。森林法にもとづいて農水省林野庁の所管として行う治山事業で、山地における土砂生産の抑制を目的としたダム。

建築化照明(けんちくかしょうめい)(architectural lighting)とは

建築化照明(けんちくかしょうめい)(architectural lighting)とは天井、壁、柱などの建築仕上材に光源を組み込んで、仕上げ面を発光面とする照明方式。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09ke/118.ht

設備工事業(せつびこうじぎょう)(equipment)とは

日本標準産業分類における建設業の中分類項目。電気工作物、電気通信・信号設備、給排水・衛生設備、空気調和設備、昇降設備、そのほか機械装置などの設備の完成を直接請け負う事業所、並びに下請けの事業所。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14

転ばし床(ころばしゆか)(-)とは

転ばし床(ころばしゆか)(-)とはスラブや土間コンクリートの上に組む木造床。コンクリートの床に大引きを転ばし,根太(ねだ)を架ける場合と,根太を直接転ばす場合とがある。→ 束(つか)立て床https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchik

築堤(ちくてい)とは

堤防を築くこと。またその堤防。

懸濁物(けんだくぶつ)(suspended solids)とは

懸濁物(けんだくぶつ)(suspended solids)とは懸濁液中に分散している微小な固体粒子。水質の測定では原水の全固形分から、目の細かいガラスフィルタでろ過したろ液の全固形分を差し引いた値として求める。https://kabu-watanabe.com/gloss
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