用語集

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表面電力密度(ひょうめんでんりょくみつど)(surface power density)とは

発熱体の表面積をS[m2]. 消費電力をP[W] とするときのP/S[W/m2] のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/119.html
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地中連続壁工法(ちちゅうれんぞくへきこうほう)(-)とは

地中連続壁工法(ちちゅうれんぞくへきこうほう)(-)とは山留め壁工法の一種。敷地の周辺の土を安定液を使用して固め,壁厚に相当する部分を溝形に掘り,この中に鉄筋コンクリートの壁を連続してつくる工法。特徴は,施工に際しての騒音・振動が少ない,止水が可能,周辺地盤の沈下などの影響が
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路盤先行(ろばんせんこう)とは

道路管理者が指定する道路を、掘削幅の路盤についてのみ即時復旧する。
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ゼオライト(ぜおらいと)(zeolite)とは

ゼオライト(ぜおらいと)(zeolite)とはアルミノケイ酸塩鉱物で、立体網目状構造をしており、親水性の細孔表面に物質を吸着する力が強い。吸着剤やイオン交換体、触媒などとして使用される。天然の沸石や人工合成品がある。https://kabu-watanabe.com/gl
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表皮効果(ひょうひこうか)(skin efect)とは

高周波電流が導体を流れるとき,電流は導体表面近くに集中して流れる現象。電磁誘導による逆起電力が中心部程大きいためである。銅線の実効抵抗は. 10 kHz程度以上で増加する。表皮効果は,高周波による表面焼入れに応用されている。表皮効果は,導体の実効断面積を減少し,実効抵抗が増加する
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地中梁(ちちゅうはり)(-)とは

地中梁(ちちゅうはり)(-)とは⇒繋(つな)ぎ梁https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/17ti/025.html
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路盤紙(ろばんし)とは

縁切りのために敷くクリーム色の紙。
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セーフティーシュー(せーふてぃーしゅー)(safety shoe)とは

セーフティーシュー(せーふてぃーしゅー)(safety shoe)とはエレベータの戸の先端に設けられる安全機構で、閉まりつつある戸が人体などに触れると、スイッチが作動して戸を開かせる装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/
ひ

表題部(ひょうだいぶ)(title panel)とは

図面の右下に設け,工事・図面の名称,尺度,図番,作製日,責任者名その他を記入する欄。建築士法では. 1級建築士または2級建築士の別,登録番号を記入し,記名捺印が必要である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/117.html
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チタン鋼板葺き屋根(ちたんこうはんふきやね)(-)とは

チタン鋼板葺き屋根(ちたんこうはんふきやね)(-)とはチタンの薄板で葺いた屋根。厚さ0.3mmほどであり施工法は銅板などと同じである。ステンレスや銅板に比べ気温による膨張収縮が少ない,比重が小さい,耐食性に優れているなど,屋根材としての適性を有している。高価であり,施工例はま
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