用語集

キャパシタンス(きゃぱしたんす)(capacitance)とは

キャパシタンス(きゃぱしたんす)(capacitance)とはコンデンサの静電容量。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/125.html

重水素(じゅうすいそ)(deuterium)とは

水素の安定同位体のこと。質量数2、原子番号1、記号Dまたは²H。天然に約0.015%存在する。質量数3のものは、三重水素(³H)という。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/178.html

クレセント(くれせんと)(crescent)とは

クレセント(くれせんと)(crescent)とは引き違いサッシュなどの召し合せ部に取り付ける戸締り用の金物。外側の戸に受け金物を付け,それとかみ合うよう三日月形の回転金物を内側の戸に取り付ける。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenc

常用(じょうよう)とは

日決め単価で使う重機や労務者のこと。転じて、出来高払いでない機械賃貸、労務。

キャノン形コネクタ(きゃのんがたこねくた)(cannon type connector)とは

キャノン形コネクタ(きゃのんがたこねくた)(cannon type connector)とはマイクロホンケーブル接続用のコネクタ。接続が確実で簡単にできる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/124.html

重水(じゅうすい)(heavy water)とは

水分子の水素が質量数2の重水素同位元素で構成されている水。記号D₂O。重水が普通の水よりも多量に含まれている水も含まれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/177.html

クレーン則(くれーんそく)(-)とは

クレーン則(くれーんそく)(-)とはクレーン等安全規則の略。昭和47年労働省令第34号。労働安全衛生法(昭和47年法律第57号)の規定に基づいて,クレーン,デリック,エレベーター,建設用リフト,簡易リフト,玉掛けなどの作業に関する安全規則を定めたもの。https://ka

情報ボックス(じょうほうぼっくす)とは

光ファイバーを収容するための『空間』。光ファイバーは大量の情報を迅速に伝送することのできるネットワークシステム。「情報ボックス」とは、道路管理用光ファイバーケーブルを収容する施設として、首都国道事務所のような道路管理者が設置するものです。今まで道路管理者は道路管理用光ファイバーを

キャノピフード(きゃのぴふーど)(canopy hood)とは

キャノピフード(きゃのぴふーど)(canopy hood)とは汚染源の上部に設置される排気フード。高温の汚染源から発生する物質の除去に適し、最も広く使われる形式のフード。→フードhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/

周期動作回路(しゅうきどうさかいろ)(periodic operating circuit)とは

自動繰返し運転の制御回路。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/176.html
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