ち 地域冷躍房(ちいきれいだんぼう)(district heating and cooling)とは 地域冷躍房(ちいきれいだんぼう)(district heating and cooling)とは「DHC」ともいう。建物がおのおのに冷暖房の熱源発生装置を持つ代わりに,その地域の何箇所かに熱源供給設備を集中させ,そこから熱源を供給する方式。https://kabu-wat 2026.08.10 ち建築
せ 脆性破壊(ぜいせいはかい)(brittle fracture)とは 脆性破壊(ぜいせいはかい)(brittle fracture)とは金属表面の腐食孔あるいは表面の酸化皮膜が局部的に破壊された部分が切欠きの役目をして、その先端に応力が集中する結果、非常に速い速度で割れが始まるもので、その進行速度はその金属の音速の程度に達する。応力腐食割れが機 2026.08.10 せ設備
ひ 微風振動(びふうしんどう)(aeolian vibration)とは ゆるやかで一様な風の中で架空電線背後に生ずる空気の渦により.電線が気流と直角方向に受ける交番カによる振動。長年月に渡り振動を受け続けると電線は素線切れや断線を生じる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/095.html 2026.08.10 ひ電気
た 単粒度砕石(たんりゅうどさいせき)(-)とは 単粒度砕石(たんりゅうどさいせき)(-)とはおもに構造物の地業などに用いられる粒径の一様な砕石。→砕石(さいせき)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/203.html 2026.08.10 た建築
せ 静水力学(せいすいりきがく)(hydrostatics)とは 静水力学(せいすいりきがく)(hydrostatics)とは静止している流体について、力のつり合いを考える学問。特に液体の場合には高さによる圧力の変化が著しいので、それを考慮に入れた取扱いが必要である。→どうすいりきがく、りゅうたいりきがくhttps://kabu-wat 2026.08.10 せ設備
ひ 比熱(ひねつ)(specific heat)とは 1gの物質の温度を1℃上昇するために必要な熱量。単位は[J・kg-1・K-1]である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/094.html 2026.08.10 ひ電気
た 断面二次モーメント(だんめんにじもーめんと)(-)とは 断面二次モーメント(だんめんにじもーめんと)(-)とは材料の応力や撓(たわ)みに抵抗する断面形状により決められる数値。材料が曲げや撓み力を受けた場合の材断面の中軸(応力が均衡している軸)から材断面各部分までの距離の二乗に,断面の各単位面積を乗じたものを,材断面全体について合算 2026.08.10 た建築