用語集

ろ

ロール取り(ろーるどり)とは

ミル付き鋼材を購入するにあたり製造順番をおさえること。
ひ

ヒューズ(ひゅーず)(electrical fuse)とは

過電流保護器の一種である。配線用つめ付ヒューズ(JIS C 8313)、配線用筒形ヒューズ(JIS C 8314)https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/098.html
ち

チェーンブロック(ちぇーんぶろっく)(chain block)とは

チェーンブロック(ちぇーんぶろっく)(chain block)とは滑車と鎖を組み合わせて入手による揚重力を増幅する道具。梁や三又(さんまた) に取り付けて吊り下げる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/17ti/004.
ろ

ローリングタワー(ろーりんぐたわー)とは

ローリングタワー高い部分の作業に用いる移動式の足場。
せ

静的撓み量(せいてきたわみりょう)(static deflection)とは

静的撓み量(せいてきたわみりょう)(static deflection)とは防振基礎のばね成分が、ばね上の質量によって静的にたわんだ量。このたわみ量が大きいほど、振動伝達率は小さくなるので、防振基礎の性能を示す指標として使われることがある。https://kabu-wat
ひ

微分動作(びぶんどうさ)(derivative control action)とは

入力の時間微分に比例する操作量を出力する制御動作。 D (= derivative)動作ともいう。(位置信号) → 時間微分→ ( 速度信号)https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/097.html
ち

チェーンスリング(ちぇーんすりんぐ)(chain sling)とは

チェーンスリング(ちぇーんすりんぐ)(chain sling)とはチェーン式の吊り治具。吊り金具と吊りフックをチェーンで結んだもので,欧米での普及率は高い。日本ではワイヤースリングが主流をなしている。https://kabu-watanabe.com/glossary/k
せ

生態学(せいたいがく)(ecology)とは

生態学(せいたいがく)(ecology)とは19世紀にドイツで発生した学問で、生物を群としてとらえ、周囲の無機的、有機的環境や他の生物群との関係を研究領域とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/14se/023.html
ひ

日負荷曲線(ひふかきょくせん)(daily load curve)とは

ある期日の負荷の変動を表す図。横軸に時刻,縦軸に電力を目盛って表す。季節,地域,業種・業態によって特徴のある形になる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/096.html
ち

チーズ(ちーず)(tees)とは

チーズ(ちーず)(tees)とは三方に接続口のあるT字形をした配管用の継手。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/17ti/002.html
スポンサーリンク