用語集

減衰量(げんすいりょう)(attenuation)とは

減衰量(げんすいりょう)(attenuation)とは伝送路を流れる通信エネルギーの減衰の程度を表す量。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09ke/110.html

接地電極の接続法(せっちでんきょくのせつぞくほう)(joint method of earth electrode)とは

鋼板接地電極と接地線との接続方法。ろう付けなどにより電食が生じないような接続。なお、接地板の埋設法には水平埋設と垂直埋設に分かれ、土砂の掘削量等に相違がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/141.html

コリドー(こりどー)(corridor)とは

コリドー(こりどー)(corridor)とは廊下。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/206.html

チェントン(ちぇんとん)とは

棒の先にチェーンがついた道具。管にチェーンを巻き付けて回す。

減衰(げんすい)(damping)とは

減衰(げんすい)(damping)とは運動の方向と逆方向に働く抵抗力によって、次第に運動速度が低下する現象。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09ke/109.html

接地抵抗の電圧降下法による測定(せっちていこうのでんあつこうかほうによるそくてい)(measurement of grounding resistance by voltage drop method)とは

接地電極が大きく点と見なすことができず、直読式接地抵抗計の使用が不適切な場合に用いる接地抵抗の測定方式。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/140.html

コラムクランプ(こらむくらんぷ)(column cramp)とは

コラムクランプ(こらむくらんぷ)(column cramp)とは独立柱や壁付き柱などの型枠補助材の一種。フラット型やアングル型の鋼材を組み合わせてせき板を締め付ける。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/205.

遅延剤(ちえんざい)とは

コンクリートの凝結や初期硬化の遅延を目的とした混和剤。セメントの初期水和反応を遅らせる。

原水(げんすい)(raw water)とは

原水(げんすい)(raw water)とは水道における取水してから浄水するまでの水など、水処理を施す対象となる水をいう。排水再利用設備では流入する排水をこのように呼ぶ。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09ke/108.h

接地抵抗の簡易測定法(せっちていこうのかんいそくていほう)(simplicity measurement of earth resistance)とは

接地抵抗が既知の接地電極を利用して、接地抵抗計によりD種接地工事の接地抵抗の概略値を測定する方法。測定値には既知低抵抗体の接地抵抗を含み、測定値の近くにその既知抵抗を記入する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/139.ht
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