用語集

ゴムブッシング(ごむぶっしんぐ)(-)とは

ゴムブッシング(ごむぶっしんぐ)(-)とは⇒ブッシングhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/202.html

チーズ(ちーず)とは

ガードフェンス用のコンクリート製ウエイト。

建材試験センター(けんざいしけんせんたー)(Japan Testing Center for Building Materials)とは

建材試験センター(けんざいしけんせんたー)(Japan Testing Center for Building Materials)とは経済産業大臣および国土交通大臣許可の民法第34条に基づく法人で、主として建設材料および建設部材に関する試験およびその証明を通じ、わが国建設産

接地抵抗計の使い方(せっちていこうけいのつかいかた)(using of grounding ohmmeter)とは

直読式接地抵抗計の標準的な使用方法。ダイヤルDを回して、検流計Gの指示が零のときの指標Sの読みが接地抵抗値である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/136.html

ゴムパッキン(ごむぱっきん)(-)とは

ゴムパッキン(ごむぱっきん)(-)とはパッキン(packing)は,運動用に使用されるシールのことをさす。それに対して,静止用は「ガスケット」(gasket)と呼ぶ。これらが使用される共通の役目は,お互いに接する構成部材の聞に装着して,部材の間からの漏れを防止する役割と,外音

地域高規格道路(ちいきこうきかくどうろ)とは

連携、交流、連結のいずれかの機能を有し、地域の実情に応じた走行サービスを提供することが可能となるよう、自動車専用道路もしくはこれと同等の規格を有する道路。

減光補償率(げんこうほしょうりつ)(depriciation factor)とは

減光補償率(げんこうほしょうりつ)(depriciation factor)とは照度計算をする際、光源の劣化を見こして乗ずる係数であるが、現在はこの逆数の保守率が使われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09ke/104

接地抵抗計のチェック(せっちていこうけいのちぇっく)(check of earth tester)とは

接地抵抗計の動作試験。端子P-C間を短絡し、E-P間に既値抵抗を接続して照合する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/135.html

ゴムアス(ごむあす)(-)とは

ゴムアス(ごむあす)(-)とは低温時の柔軟性を向上させるとともに,高温時の流動性を小さくするためにゴムを混入したアスフアルト。防水材料や舗装材料として用いられる。「ゴム化アスフアルト」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchi

断面二次モーメント(だんめんにじもーめんと)とは

構造部材の断面特性を表す数値であり、物体に折り曲げる力を加えた際、どれくらいたわむかを示す。知るための数値です。部材の形状、固定方法(片方か両方か)、加重の分布(集中か等分布か)などによって、計算方法が異なる。橋梁やビルなどあらゆる構造を設計する上での基本なので、構造力学の教科書
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