用語集

た

探針(たんしん)(-)とは

探針(たんしん)(-)とは細い鉄棒などを土中にさし込んで,埋設物,障害物などの有無を確認すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/172.html
る

ルート(るーと)とは

開先の断面で接合する両部材の最も接近している部分。その隙間をルート間隔という。
す

スリーブコック(すりーぶこっく)(sleeve cock)とは

スリーブコック(すりーぶこっく)(sleeve cock)とは気密性向上のため、すり合せ面に合成ゴム製、テフロン製などのスリーブ状のパッキンを本体と栓の中間に、栓の全周にわたって挿入したコック。https://kabu-watanabe.com/glossary/setu
ひ

非常コンセント(ひじょうこんせんと)(emergency power outlet for fire extinguishing)とは

電源は非常電源,電線は耐火電線とする消防活動用に必要な設備消防法,同施行令,同規則に規定されている。単相および三相の別がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/065.html
た

端子盤(たんしばん)(-)とは

端子盤(たんしばん)(-)とは電話設備の配線の分l岐,接線,整理などに用いられる装置。端子を取り付けた木板を金属製の箱などに収めたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/171.html
る

類型指定(るいけいしてい)とは

「生活環境の保全に関する環境基準」で守るべき水質の状態を指定すること。
す

スリーブ型伸縮管継手(すりーぶがたしんしゅくくだつぎて)(sleeve type expansion pipe joint)とは

スリーブ型伸縮管継手(すりーぶがたしんしゅくくだつぎて)(sleeve type expansion pipe joint)とは「すべり継手」ともいわれ、二重管構造の伸縮管継手をいい、SHASE-S003に規格がある。https://kabu-watanabe.com/g
ひ

非常警報設備(ひじょうけいほうせつび)(fire alarm apparatus)とは

火災などの非常時に非常ベル,モータサイレン,非常放送などにより避難,誘導する設備。防火対象物には設置しなければならない設備。施設方法,使用電線は消防法施行令に定めてある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/064.html
た

段差スラブ(だんさすらぶ)(-)とは

段差スラブ(だんさすらぶ)(-)とは設備配管,床の仕上げ等の条件から,高低差のある構造体としての床スラブの総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/170.html
る

類型(るいけい)とは

「生活環境の保全に関する環境基準」で水質の状態を示す区分。AA類型が最も水質がよいとされ、以下A類型、B類型、C類型、D類型と続く。
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