用語集

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スリーブ打込み式アンカー(すりーぶうちこみしきあんかー)(sleeve anchor)とは

スリーブ打込み式アンカー(すりーぶうちこみしきあんかー)(sleeve anchor)とは金属拡張アンカーの一種で、コンクリートにせん孔した孔にアンカーを入れ、スリーブを叩き込んでスリーブを拡張するあと施工アンカー。「外ねじ式アンカー」「おねじアンカー」ともいう。→きんぞくか
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非常警報起動装置(ひじょうけいほうきどうそうち)(alarm starting equipment)とは

火災発生を防火対象物内の関係者に警報音,音声等により通報し,避難誘導,初期消火を有効に行うための発報装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/063.html
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だんご張り(だんごはり)(-)とは

だんご張り(だんごはり)(-)とは⇒積み上げ張りhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/169.html
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林相(りんそう)とは

森林の形態。森林の様相。
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比重調整(ひじゅうちょうせい)(specific weight adjustment)とは

使用中の蓄電池電解液の比重が蓄電池の仕様書などの記載と異なるとき,所定の比重に戻す操作。鉛蓄電池電解液の比重調整方法。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/062.html
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談合(だんごう)(-)とは

談合(だんごう)(-)とは本来は「話し合うこと」の意味であるが,建設業界では主として公共工事の入札において,複数の業者があらかじめ入札価格や落札者などについて話し合うこと。協定して請負入札に応じ,あとで落札者から利益の分配を受けると罰せられるもので,刑法に談合罪があり,独占禁
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林床(りんしょう)とは

森林の樹下の環境。地表地中を含め、陰地でもよく生育する草や低木・小動物が独特の生態系を構成する。下生えを意味することが多い。
す

スリース弁(すりーすべん)(sluice valve)とは

スリース弁(すりーすべん)(sluice valve)とは⇒しきりべんhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/13su/188.html
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比重計(ひじゅうけい)(hydrometer)とは

浮秤(標),比重ばかり,比重びん,などの比重測定用具の総称。比重計の最小目盛幅は,充電または放電時の測定では0.005~0.01 0 のものが,浮動充電など静置時の測定では0.002~0.005 程度のものが使いやすい。https://kabu-watanabe.com/glos
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段切り(だんきり)(-)とは

段切り(だんきり)(-)とは①法(のり)勾配をつけて掘削する際に,法足(のりあし)が長くなって地山(じやま)が崩れる危険がある場合,中間に段形をつくること。②築堤のかさ上げなどで盛土する場合,既設の法面(のりめん) を階段状に切り取ること。盛土と法面のなじみをよくするために行
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