用語集

グラウンドアンカー工法(ぐらうんどあんかーこうほう)(ground anchor method)とは

グラウンドアンカー工法(ぐらうんどあんかーこうほう)(ground anchor method)とは壁の後ろの地山(じやま)にアンカーをとり,これに腹起こしを緊結して山留め壁を支える山留めの架橋方法。根切り面積が広く,やや深い山留めに適している。「アースアンカー工法」「タイパ

気送子(きそうし)(carrier)とは

気送子(きそうし)(carrier)とはエアシュータの気送管中を走行する円筒形の透明プラスチック製ケース。書類、カルテなどの搬送に用いられる。→エアシュータhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/067.html

四端子定数(したんしていすう)(constant of four-terminal)とは

電源を含まない四端子網の入力電圧・電流E₁、I₁と、出力電圧・電流E₂、I₂の間には、E₁=AE₂+BI₂、I₁=CE₂+DI₂の関係があり、回路網の構造だけから定まる定数A、B、C、D。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/

グラウンドアンカー(ぐらうんどあんかー)(ground anchor)とは

グラウンドアンカー(ぐらうんどあんかー)(ground anchor)とは⇒地盤アンカーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/059.html

ジャンク(じゃんく)とは

ジャンクションの略。鋼管矢板の継手部分のこと。パイプ型、パイプT型、二港建型がある。

気送管設備(きそうかんせつび)(pneumatic tube system)とは

気送管設備(きそうかんせつび)(pneumatic tube system)とは⇒エアシュータhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/066.html

地耐力(じたいりょく)(bearing power of soil)とは

建物の基礎を受ける地盤の強さ。地耐力試験結果と基礎の根切り(地面を掘削して基礎空間を造ること)の深さ、形状、地下水位、下部土層の影響とを勘案して地耐力をきめる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/126.html

グラウトミキサー(ぐらうとみきさー)(grouting mixer)とは

グラウトミキサー(ぐらうとみきさー)(grouting mixer)とはモルタル,薬液などのグラウトを混練するかくはん器(ミキサー)のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/058.html

グラウトミキサー(ぐらうとみきさー)(grouting mixer)とは

グラウトミキサー(ぐらうとみきさー)(grouting mixer)とはモルタル,薬液などのグラウトを混練するかくはん器(ミキサー)のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/058.html

ジャンカ(じゃんか)とは

ジャンカ脱型後のコンクリート表面に見られる粗骨材の凝集及び空洞などの欠陥部分。コンクリートの締め固め不足が原因。「豆板」
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