用語集

尺角(しゃっかく)とは

一尺(30cm)角の木材のこと。

基準吐水量(きじゅんとすいりょう)(standard volume of water discharge)とは

基準吐水量(きじゅんとすいりょう)(standard volume of water discharge)とは負荷算定に用いる器具の標準的使用状態における吐水量で、器具ごとに使用条件を設定して定められている。https://kabu-watanabe.com/glossa

掘削勾配(くっさくこうばい)(-)とは

掘削勾配(くっさくこうばい)(-)とは⇒法勾配(のりこうばい)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/046.html

遮断層(しゃだんそう)とは

路床土が地下水と共に路盤に浸入して、路盤を軟弱化するのを防ぐ為、路盤の下 に置かれる砂層。 通常は、設計CBRが2の時、厚さ15~30cm程度の層を設ける 。叉、遮断層は路床の一部と考え、舗装厚には含めない。

基準光源(きじゅんこうげん)(standard light)とは

基準光源(きじゅんこうげん)(standard light)とはCIEが1931年に規定した基準となる光源・光源A、温度2,854Kのタングステン・フィラメント電球・光源B、色温度4,800Kの真昼の太陽光のモデル・光源C、色温度6,500Kの平均的昼光のモデル。http

磁性体(じせいたい)(magnetic material)とは

磁界中で磁化される物体をいう。常磁性体と反磁性体がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/114.html

沓金物(くつかなもの)(-)とは

沓金物(くつかなもの)(-)とは杭先端,ケーソン刃口先端に取り付け,先端の破損を防ぐ金物。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/045.html

シャタリング(しゃたりんぐ)とは

大型の壁型枠用バタ材に使用する250×129mmの鋼材。長さは1.5m~3.9mまである。商品名より呼称される。

基準渇水年(きじゅんかっすいねん)(basic year of drought)とは

基準渇水年(きじゅんかっすいねん)(basic year of drought)とは貯水池の有効水量を決定するために用いる渇水年をいい、10年に1回程度生じる渇水年が選定される。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/

システム天井(しすてむてんじょう)(complex ceiling system)とは

照明器具、空調吹出口・吸込口、スプリンクラーヘッド、スピーカなど天井設備の部品をまとめて一体化した装置を取り付けた天井。複合天井システムのこと。天井部材のプレハブ化、不燃化、軽量化、耐震補強、OA対応、工期短縮などを図ることができる。https://kabu-watanabe.c
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