用語集

降伏点(こううふくてん)(-)とは

降伏点(こううふくてん)(-)とは鋼材に力を加えたとき,ある力以上になると,力を加えなくても鋼材の変形が増大する状態を「降伏」といい,降伏が始る点を降伏点という。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/115.ht

台引き(だいびき)とは

積み込んだ土量に関係なく、ダンプトラック一台当たりの値段を決める契約のこと。

蛍光水銀ランプ(けいこうすいぎんらんぷ)(fluorescent mercury lamp)とは

蛍光水銀ランプ(けいこうすいぎんらんぷ)(fluorescent mercury lamp)とは外管のガラス内面に蛍光物質を塗布し、効率や演色性を改善した水銀ランプ。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09ke/015.ht

赤外線電球(せきがいせんでんきゅう)(infrared rays lamp)とは

一般照明用電球よりもフィラメント温度を下げて2400K~2500Kにし、赤外線放射効率を高めた反射形電球。乾燥、加熱、医療、美容などに用いる。赤外線は近赤外線。[例]100V250W、寿命5000時間、最大径127mm、全長185mm、効率76%https://kabu-wata

合板(ごうはん)(-)とは

合板(ごうはん)(-)とは丸太をロータリーレースという機械で薄くはいで、得た単板(ベニヤ)を,繊維方向が直交するようにして,通常,奇数枚接着剤で貼り合わせたもの。単板の繊維方向は1枚ごとに直交させて重ねるため,強度も大きく,寸法安定性に優れる。樹種,心材の構成,接着剤の種類な

ダイバーン(だいばーん)とは

突合せ抵抗溶接おいて、通電が不適当なため生じる電極ダイの接触面又は直近に生ずる母材の表面きず。<溶接>

蛍光(けいこう)(fluorescence)とは

蛍光(けいこう)(fluorescence)とはある物体に光を当てたとき、その温度放射と異なる冷光を発し、光の照射をやめるとすぐ(10-8秒以内)消える現象。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09ke/014.html

赤外線乾燥装置(せきがいせんかんそうそうち)(infrared drying apparatus)とは

赤外線発生装置による木材、食品、塗料などを乾燥する機械装置。15A~50A分岐回路から使用し、最大使用電流が50Aを超える場合は、適当な群に分割して配線工事を行う。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/054.html

光波距離計(こうはきょりけい)(-)とは

光波距離計(こうはきょりけい)(-)とは光を変調して距離を測定する計器。相手側に反射装置をセットし,これに変調した光波を送り,反射して送り返される光との位相のずれから距離を求める。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10

タイバー(たいばー)とは

コンクリート舗装ダミー目地部で、埋設する版ずれ防止の棒鋼。
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