用語集

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はんだ(はんだ)(solder)とは

鉛とすずの合金。電気用は鉛とすず1:1. 鉛工用は鉛63~70%. すず37~30%. 配合により硬さ,溶触温度,電気抵抗などが異なる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/26ha/111.html
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立木(たちき)(-)とは

立木(たちき)(-)とは土地に生育するままの樹木。普通はその集団をいう。土地の定着物として扱われる。「立木ニ関スル法律」によって登記が認められ,登記された立木は建物と同様に扱われる。立木法による登記をしない立木は土地の処分に従うが,特に明認方法を施せば,独立の物として,地盤と
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寄州(よす)とは

河岸に土砂などが積もり重なって水上にでているところ。広辞苑によると「波浪などのために、河口・海岸などに土砂が吹き寄せられて自然に出来た州。」とされている。本文中では河岸に出来た州を意味している。
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スケールファクタ(すけーるふぁくた)(scale factor)とは

スケールファクタ(すけーるふぁくた)(scale factor)とは⇒よごれけいすうhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/13su/104.html
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番線(ばんせん)(iron wire numberm)とは

針金の太さを表す語。番号が大きい程線経は小さい。現在は[mm)で表す。参考:8番線直径4.191mm、10番線 同3.404mmhttps://kabu-watanabe.com/glossary/denki/26ha/110.html
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立入り検査(たちいりけんさ)(-)とは

立入り検査(たちいりけんさ)(-)とは建築主事が確認検査のために建築物,建築現場内に入って検査をすること。また特定行政庁の命を受けた者が指導や命令をするために建築現場内に入ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16
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余砕(よさい)とは

水底の岩盤、硬土盤を砕岩掘削する際の、垂直方向の余裕掘削を含めた砕岩。
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反射材(はんしゃざい)(reflecting material)とは

炉心から漏れ出る中性子を炉心に戻す働きのある材料。中性子を吸収しにくい物質(黒鉛,軽水,ベリリウムなど)を用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/26ha/109.html
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立上り(たちあがり)(-)とは

立上り(たちあがり)(-)とは① 部材が水平面から折れて垂直方向に上がること。防水層の立上りといえば,パラペットなどに沿った垂直面の防水層をいう。②地表面に出てきた躯体工事の進行状況を表す言葉。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenc
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横堤(よこてい)とは

川幅が広く、高水敷に耕地がある場合、この部分を遊水地として利用し、かつこれらの耕地の洪水被害を軽減する目的で、本堤から流心側へ直角に築造された堤防。
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