用語集

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スクラバ(すくらば)(scrubber)とは

スクラバ(すくらば)(scrubber)とは円筒容器中に汚染空気を旋回させながら吹き込み、内部で水を噴霧して粉じんを水滴に捕集させ、かつ遠心力で水滴を除去する除じん装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/13su/097.
は

半加算器(はんかさんき)(half- adder)とは

2進数1桁を加算する回路。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/26ha/103.html
た

叩く(たたく)(-)とは

叩く(たたく)(-)とは①「買い叩くJの略で, 安く値切ること。②工期内で仕事を仕上げること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/084.html
よ

抑止工(よくしこう)とは

斜面の安定を保つため、不足するせん断抵抗力を杭工やアンカー工、シャフト工などにより補う方法。
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スキンロード(すきんろーど)(skin load)とは

スキンロード(すきんろーど)(skin load)とは建物の熱負荷のうち、壁や窓、屋根などの外表面で発生する負荷。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/13su/096.html
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パワー工レクト口ニクス(ぱわーえれくとろにくす)(power electronics)とは

半導体利用の電力変換装置と制御技術を統合した電力変換と電力開閉の技術分野。電力変換の弁(弁別.わかつこと)機能素子(基本装置)を用いて,電圧,電流,周波数,位相,相数,波形など電気的特性の一つ以上を変えること。次は事例である。電源装置:無停電電源装置 直流電源、定電圧定周波電源
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叩き屋(たたきや)(-)とは

叩き屋(たたきや)(-)とはコンクリート打設に際し,型枠内の隅々までよく充てんさせ,せき板面との問に空隙などが発生しないように,型枠表面を木槌(きづち)などで叩く作業者のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta
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隙間法(すきまほう)(crack method)とは

隙間法(すきまほう)(crack method)とは室のすきま風熱負荷を求める場合に、存在するすきまをすべてひろい出し、すきまの幅と長さと圧力差から漏気量を算出する方法。「クラック法」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setu
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ハロン(はろん)(halon)とは

ハロゲン化物消火剤。電気室,駐車場、自動車整備工場。ボイラ室などで使用する。C2Br2F4 (ハロン2402,常温で液体,蓄圧式と加圧式がある)CBrClF2およびCBrF3は常温で気体である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/2
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叩き仕上げ(たたきしあげ)(-)とは

叩き仕上げ(たたきしあげ)(-)とは石工事における仕上げの一種。げんのうでたたいて表面を粗面に仕上げる。びしゃん叩き,小叩き,こぶ出しなどの種類がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/082.html
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