用語集

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叩き仕上げ(たたきしあげ)(-)とは

叩き仕上げ(たたきしあげ)(-)とは石工事における仕上げの一種。げんのうでたたいて表面を粗面に仕上げる。びしゃん叩き,小叩き,こぶ出しなどの種類がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/082.html
よ

溶融フラックス(ようゆうふらっくす)とは

サブマージアーク溶接用フラックスの一種で、原料を電気炉などで溶融してから粉砕し、ふるい分けによって粒度を整えたもの。<溶接>
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隙間腐食(すきまふしょく)(crevice corrosion)とは

隙間腐食(すきまふしょく)(crevice corrosion)とは金属と金属または非金属とのすきまに酸素や塩の濃度差ができると酸素が届きにくいすきま内部がアノードとなり局部腐食を生じる。炭素鋼などにより、ステンレス鋼のように不動態活性態を示す金属に生じやすい。https
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ハロゲン電球(はろげんでんきゅう)(tungsten halogen lamp)とは

封入ガスとしてハロゲン物質を使って黒化を防止し,高効率,長寿命をねらった管状のタングステン電球。管内にタングステンフィラメントを張り,ハロゲン物質と,アルゴン等の不活性物質を封入しである。色温度3250Kで撮影用,商店用の照明電球として使用例が多い。https://kabu-wa
た

叩き合い(たたきあい)(-)とは

叩き合い(たたきあい)(-)とは競争入札において,互いに入礼金額を格段に下げて受注を競い合うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/081.html
よ

溶融部(ようゆうぶ)とは

母材が溶融した部分。<溶接>
す

隙間ゲージ(すきまげーじ)(thickness gauge)とは

隙間ゲージ(すきまげーじ)(thickness gauge)とはすきまに差し込んで寸法を測定する道具。6~25枚程度の、厚さの異なる薄板を一組として使う。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/13su/093.html
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ハロゲンサイクル(はろげんさいくる)(halogen cycle)とは

ハロゲン電球内の点灯時,管内ではタングステン(W)とハロゲン(X)とで化学反応が起こり,管壁に付着するWnXは,無色透明であって黒化作用がなく,蒸発したWnXのタングステンは,フィラメントに戻るサイクルのこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/
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叩き, 三和士(たたき)(-)とは

叩き, 三和士(たたき)(-)とは土,にがり, 消石灰を混ぜ合わせ,小槌(こづち)でたたいて仕上げた土間。現在ではコンクリート仕上げの土聞が多く,これを「コンクリートたたき」という。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/1
よ

溶融池(ようゆうち)とは

溶融部分で、アーク熱により池のようになっている部分。<溶接>
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