用語集

た

タイバック工法(たいばっくこうほう)(tie-back method)とは

タイバック工法(たいばっくこうほう)(tie-back method)とは⇒グラウンドアンカー工法https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/050.html
よ

溶接(ようせつ)とは

2個以上の物体を局部的に原子間結合させる方法。<溶接>
す

水道メータ(すいどうめーた)(water meter)とは

水道メータ(すいどうめーた)(water meter)とは水道の使用量を求める計器。小口径では接線流型翼車式流量計が一般的に使われる。単に「量水器」ともいう。→りゅうりょうけいhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/13su/0
は

裸銅体(はだかどうたい)(bare conductor)とは

絶縁被覆のない銅導体。屋内開放形受電設備,避雷設備の配線に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/26ha/075.html
た

耐熱シール材(たいねつしーるざい)(-)とは

耐熱シール材(たいねつしーるざい)(-)とは防火区画貫通部に使用する認定工法に用いる材料。火災時の加熱により膨張を開始し,体積膨張し配管などが溶融してできる隙聞をふさぎ,延焼を防止するシール材。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenc
ゆ

ユンボ(ゆんぼ)とは

パワーショベルの一種、バックホウのこと。三菱重工業の商標。
す

水道法(すいどうほう)(water works law)とは

水道法(すいどうほう)(water works law)とは水道の布設及び管理を適正かつ合理的ならしめるとともに、水道を計画的に整備し、及び水道事業を保護育成することによって、清浄にして豊富低廉な水の供給を図り、もって公衆衛生の向上と生活環境の改善とに寄与することを目的とする
は

裸電線の使用禁止(はだかでんせんのしようきんし)(prohibition of wiring by bare wire)とは

低高圧架空電線に使用する電線は絶縁電線。①低圧架空電線 絶縁電線、多心型電線ケーブル。②高圧架空電線 高圧絶縁電線、特別高圧絶縁電線、ケーブル。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/26ha/074.html
た

代人(だいにん)(-)とは

代人(だいにん)(-)とは現場代理人の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/048.html
ゆ

UNI-RAP工法(ゆにらっぷこうほう)とは

エアー併用ポンプ法枠工法の事を言い、高強度、高品質モルタル・コンクリートの実現水平500m法高130mの圧送が可能、専用型枠で地山の凸凹に対応、専用自動プラントによる品質管理の向上が特徴。
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