用語集

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堰板(せきいた)(-)とは

堰板(せきいた)(-)とは①型枠の構成部分のうち,直接コンクリートに接する板状の材料。木製(合板),鋼製などがある。②土工事において,掘削面の土が崩壊しないようにあてがう土止め用の板。①,②とも「幕板」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glos
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ベントナイト(べんとないと)とは

モンモリロナイトを主成分とする一種の粘土鉱物。泥水掘削の際、泥水の比重を高め孔壁を保護させるため使用する添加物。
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潤辺(じゅんぺん)(wetted perimeter)とは

潤辺(じゅんぺん)(wetted perimeter)とは水路の流れに直角の断面において水に接している部分。その長さを「潤辺長さ」または「濡れ面長さ」「濡れ面係数」という。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/360
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特定電気用品(とくていでんきようひん)(specific electric appliances)とは

構造又は使用方法,使用状況から特に危険又は障害の発生するおそれが多い電気用品のうち政令で定めるもの。旧「電気用品取締法」の甲種電気用品に当たるもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/20to/060.html
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ゼガーミキサー(ぜがーみきさー)(-)とは

ゼガーミキサー(ぜがーみきさー)(-)とはとっくり形の可傾式ドラムを備えた可搬型のコンクリートミキサー。15~25°に傾斜させて混練するもので,材料自動投入装置(パーローダー)が付いている。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchi
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ベント(べんと)とは

四角形に枠組みした鋼製支柱。橋の仮支柱や支保工材として用いる。
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準不燃材料(じゅんふねんざいりょう)(semi non-combustible material)とは

準不燃材料(じゅんふねんざいりょう)(semi non-combustible material)とは不燃材料に準じた防火性をもつ建築材料で、規格に定められた試験に合格したもの。木毛セメント板や石膏ボードが該当する。→ふねんざいりょうhttps://kabu-watana
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特定電気事業(とくていでんきじぎょう)(electric utility)とは

一般電気事業者の供給区域内において,一定の供給地点(1建物を単位)における需要にのみ許可を得て電気を供給する事業(電気事業法第2条第1項第5~6 号,同法第24 条特定電気事業者の供給条件)。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/20t
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セオドライト(せおどらいと)(-)とは

セオドライト(せおどらいと)(-)とは墨出しや実測に使用する測量機器。直線の延長や角度を振るなど,その機能はトランシットと同様であるが,角度の読み取りが目盛りでなく表示数字に基づく。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/1
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ベンチマーク(べんちまーく)とは

水準測量において、標高が既知である、基本となる水準点。B.M。ベンチマークより現場内に設けた標高点を仮ベンチと呼ぶ。
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