用語集

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準耐火建築物(じゅんたいかけんちくぶつ)(semi fireproof building)とは

準耐火建築物(じゅんたいかけんちくぶつ)(semi fireproof building)とは建築基準法で定められた木造と耐火建築物の中間的防火性能を有する建物。外壁を耐火構造とするものと、不燃材構造とするものの2種類がある。→たいかけんちくぶつhttps://kabu-
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特定営業所(とくていえいぎょうしょ)(specific bisiness office)とは

一般用電気工事の業務を行う営業所。営業所とは電気工事の作業の管理を行う店舗。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/20to/058.html
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セーフティーコーン(せーふてぃーこーん)(safety corn)とは

セーフティーコーン(せーふてぃーこーん)(safety corn)とは建築現場の危険場所の表示や道路工事における車両の誘導などに使用される円すい形の保安用具。天然ゴム製でゼブラ模様をもち,夜間光を受けた場合反射するようにコーテイング処理がされているものと無反射のものとがある。
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ペンダー(ぺんだー)とは

ベンダーバーベンダーの事。鉄筋を曲げる器具のこと。
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純水(じゅんすい)(pure water)とは

純水(じゅんすい)(pure water)とは不純物を含まない水。病院、研究所などでイオン交換により製造し、分析や実験のために供給される。→じょうりゅうすいhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/357.html
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ゼーゲルコーン(ぜーげるこーん)(segercone)とは

ゼーゲルコーン(ぜーげるこーん)(segercone)とは粘土焼成品の焼成温度測定や耐火・耐熱試験の温度判定に用いる三角錐の試験体。粘土,けい酸塩,酸化金属などを調合してつくる。温度上昇により試験体が軟化し高さ6cmほどの錐頭が頭を下げて底面まで垂れ下がったときの温度を軟化温
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変更設計数量精算とする(へんこうせっけいすうりょうせいさん)とは

下請契約特記に記載された用語
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瞬時電圧変動率(しゅんじでんあつへんどうりつ)(instantaneous voltage regulation)とは

瞬時電圧変動率(しゅんじでんあつへんどうりつ)(instantaneous voltage regulation)とは発電機の性能。無負荷状態から定格力率、定格出力の負荷を投入したときの瞬時電圧変動をいい、定格電圧の百分率で表す。https://kabu-watanabe
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特殊誘導灯(とくしゅゆうどうとう)(special emergency exit sign lighting)とは

法令により設置方法が明示されていない種類の誘導灯。消防法令第32条または火災防止条例第17の3条に基づく基準の特例を根拠として,各消防機関が設置基準を定めている。① 高輝度誘導灯 ② 表示複合形避難口誘導灯 ③ 減光形誘導灯 ④ 消灯方式誘導灯 ⑤ 点滅装置等付加誘導灯 ⑥ 非常
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政令(せいれい)(-)とは

政令(せいれい)(-)とは法律の規定を実施するため内閣が制定する命令のこと。行政関係の法律体系では,法律で基本的な事項を定め,細部の事項や手続き等についての定めを政令や省令に委ねることがよく行われている。このような政令は, 一般に「○○法施行令」と称されている。法律だけでなく
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