用語集

て

電磁力(でんじりょく)(electromagnetic force)とは

磁束と電流の流れる導体との間に働く力をいう。記号はFで表され,単位は[N] (ニュートン)である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/264.html
す

スクラップアンドビルド(すくらっぷあんどびるど)(scrap and build)とは

スクラップアンドビルド(すくらっぷあんどびるど)(scrap and build)とは老朽化した施設を廃棄し,新しい効率的な施設をつくること。本来は製造業の経営の刷新策を意味する言葉であるが,今日では建築物一般に使われている。https://kabu-watanabe.c
ひ

拾う(ひろう)とは

図面より部品等の使用数量を求めること。
し

自動点滅器(じどうてんめつき)(photoswitch)とは

自動点滅器(じどうてんめつき)(photoswitch)とは周囲の明暗により開閉するスイッチ。Cds(硫化カドミウム光導電セル)を利用して回路の開閉を行う。外灯の点滅用スイッチ。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/
て

電磁流体発電(でんじりゅうたいはつでん)(magneto-hydro-dynamic generation)とは

強い磁界を横切って高温の導電性流体を高速で流し、 このとき生じる速度起電力E=vxBによって,直接電力を発生させる方法。高効率:MHD発電の廃熱を汽力発電に利用する複合システムを構成できる。使用燃料の選択範囲が広い:高温ガスが得られる燃料であれば利用可能。欧文頭文字を並べてMHD
す

スクラッチタイル(すくらっちたいる)(scratched face tile)とは

スクラッチタイル(すくらっちたいる)(scratched face tile)とは表面をくしで引いて平行溝を付け焼成した外装用タイル。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/13su/053.html
ひ

尋(ひろ)とは

両手を左右に広げた長さの単位。水深や縄などを計る長さ。
し

自動電圧調整器(じどうでんあつちょうせいき)(autmatic voltage regulator)とは

自動電圧調整器(じどうでんあつちょうせいき)(autmatic voltage regulator)とは⇒AVRhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/197.html
て

電食(でんしょく)(electrolytic corrosion)とは

電気腐食のことで,特に電鉄の漏れ電流により,地下埋設金属が陽極になって地中に電流が流出し,金属体は腐食または減損する現象をいう。この腐食を電食という。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/262.html
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スクイズジョイント工法(すくいずじょいんとこうほう)(-)とは

スクイズジョイント工法(すくいずじょいんとこうほう)(-)とは鉄筋の圧着継手の一種。スリーブ内に挿入した2本の異形鉄筋を,ダイスで絞って一体化する。接合可能な鉄筋径は、 D19-D 51( 2-4種)で,異径の場合でも1段差までなら接合が可能。日本建築センター評定番号BCJ・
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