用語集

差圧式流量計(さあつしきりゅうりょうけい)(differential pressure type flow meter)とは

差圧式流量計(さあつしきりゅうりょうけい)(differential pressure type flow meter)とは⇒りゅうりょうけいhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/11sa/007.html

超臨界圧ボイラ(ちょうりんかいあつぼいら)(supercritical pressure boiler)とは

水の蒸気圧力が臨界圧力22.12[Mpa(225.65 kg/㎠)]を超えるボイラ。実用圧力246kg/㎠。水の臨界圧力に対する温度を臨界温度(374℃)という。なお、超臨界は、蒸気条件の他に、核分裂反応の割合が時間とともに増大してゆくことを指す場合もある。https://kab

止水板(しすいばん)(-)とは

止水板(しすいばん)(-)とはコンクリート打継ぎ部分からの浸水を防ぐため,浸入する水を遮るよう打ち継目に埋め込まれる板状の材料。鉄板製や合成ゴム製およびプラスチック製などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12s

差圧計(さあつけい)(differential pressure gauge)とは

差圧計(さあつけい)(differential pressure gauge)とは2点にかかる圧力の差を測定する計器。マノメータがこの代表的計器。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/11sa/006.html

潮流(ちょうりゅう)(load-flow)とは

電力量または電力の流れのこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/17ti/068.html

ジス(じす)(JIS)とは

ジス(じす)(JIS)とはJapan Industrial Standardの略。日本工業規格。経済産業省工業技術院が事務局となって工業会や学会等に委託したJIS原案を主務大臣の決裁を得て制定する国家制定規格。鉱工業品の品質改善,合理化を目的に,鉱工業品の種類,形式,形状,寸

ドラグサクション船(どらぐさくしょんせん)とは

自航式ポンプ浚渫船のこと。泥艙をもつ。

サージング(さーじんぐ)(surging)とは

サージング(さーじんぐ)(surging)とはポンプや回転式送風機、圧縮機の特性曲線が、小流量時に左下がりとなる形式の機械に発生する現象。この領域で運転すると、安定した性能が得られず、圧力や流量が周期的に変動し、騒音が大きくなる。https://kabu-watanabe

帳簿(ちょうぼ)(books)とは

電気工事業者は、その営業所ごとに帳簿を備え、電気工事ごとに次の事項を記載し、記載の日から5年間保存しなければならない。a注文者の氏名又は名称及び住所。 b電気工事の種類及び施工場所。 c施工年月日。 d主任電気工事士等及び作業者の氏名。 E配線図。 f検査結果。https://k

地震力(じしんりょく)(-)とは

地震力(じしんりょく)(-)とは地震による加速度と建築物の自重,積載荷重および積雪荷重を乗じて得られる応力のことで,構造計算をする場合には,地震による加速度として地震層せん断力係数(Ci=Qi/Wi,Qi:i階の層せん断力, Wi:i 階より上階の重量)として求められる。
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