用語集

ひ

ピーニング(ぴーにんぐ)とは

連続打撃により表面に塑性変形を与えること。<溶接>
し

実験用流し(じっけんようながし)(laboratory sink)とは

実験用流し(じっけんようながし)(laboratory sink)とは衛生陶器の一種で、薬品などを流すので、器外への飛散を防ぐために広く深いものが用いられる。実験台の側面に取り付けられるものが多いが、はめ込み式のものもある。https://kabu-watanabe.co
て

電気めっき(でんきめっき)(electroplating)とは

電解析出により陰極とした金属表面に皮膜を形成させる処理法。電気めっきによって,元の金属に美観,耐食性,耐摩耗性などを付加することができる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/225.html
す

水性塗料(すいせいとりょう)(-)とは

水性塗料(すいせいとりょう)(-)とはカゼインなどの膠着(こうちゃく)剤に顔料を混合した水に溶けやすく,水で薄めて用いられる塗料の総称。引火の危険性がなく安全であるが,乾燥が30~60分程度とラッカ一系塗料と比べて遅い。https://kabu-watanabe.com/
ひ

ビード割れ(びーどわれ)とは

ビード部に生じる割れの欠陥。<溶接>
し

実験動物(じっけんどうぶつ)(laboratory animal)とは

実験動物(じっけんどうぶつ)(laboratory animal)とは医療や食品の検査、検定などの実験に使うことを目的として飼育されている動物で、マウス、モルモット、うさぎなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/
て

電気防食施設(でんきぼうしょくしせつ)(electric anticorrosion)とは

地中,水中の水道管,ガス管,鋼矢板など地中金属構築物の電食を防止するため,別に設けた電極から防食体に電流を流入させる施設。電技・解釈第199条で規定する外部電源装置のほか,被防食体よりも低電位の金属を陽極として,被防食体と電線で接続するか,または直接接続する流電陽極方式とがある。
す

水準点(すいじゅんてん)(-)とは

水準点(すいじゅんてん)(-)とは全国各地に設けられた標高の基準となる地点。「ベンチマーク」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/13su/012.html
ひ

ビード下割れ(びーどしたわれ)とは

ビード近くの母材に生じる割れ。<溶接>
し

湿気の多い場所(しっけのおおいばしょ)(damp area、damp location)とは

湿気の多い場所(しっけのおおいばしょ)(damp area、damp location)とは風呂またはそば屋の釜場のように、水蒸気が充満する場所。床下または酒などの醸造場、貯蔵場に類する場所。https://kabu-watanabe.com/glossary/setub
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