用語集

擬花(ぎか)(-)とは

擬花(ぎか)(-)とは⇒エフロレッセンスhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/004.html

作井(さくい)とは

大地の奥深くにひそむ豊かな資源を探査して地上に採り出す技術。すごく簡単に言うと井戸地質調査井、揚水井、温泉井、地熱蒸気井、天然ガス井、観測井などがある。

加熱コイル(かねつこいる)(heating coil)とは

加熱コイル(かねつこいる)(heating coil)とは⇒コイル(くうちょう)https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/227.html

気温補正強度(きおんほせいきょうど)(-)とは

気温補正強度(きおんほせいきょうど)(-)とは低温によるコンクリート強度の発現低下に対処するため,設計基準強度にコンクリート打設から28日後までの期間の予想、気温による強度補正値を加えた値。「温度補正」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glos

炎複合式スポット型感知器(ほのおふくごうしきすぽっとがたかんちき)とは|消防設備用語

炎複合式スポット型感知器(ほのおふくごうしきすぽっとがたかんちき)とは|消防設備用語紫外線式スポット型感知器の性能と赤外線式スポット型感知器の性能を併せもつもので,紫外線と赤外線の一方または両方の変化が所定量以上となったときに火災信号を発するものをいう。https://k

サグ(さぐ)とは

ケーブル自身やこれにかかる橋体の重量に起因して生じる垂れ下がりのこと。サグ量とは、垂れ下がった量を示す数値で、ケーブル両支点を結ぶ直線とケーブルとの鉛直距離を支間中央位置で測った値。

過熱器(かねつき)(super heater)とは

過熱器(かねつき)(super heater)とはボイラで発生した飽和蒸気をさらに加熱し、加熱蒸気をつくる熱交換器。水管ボイラの煙道接続部付近に取り付けられることが多い。「スーパーヒータ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/se

最大使用電圧(さいだいしようでんあつ)(maximum usable voltage)とは

試験電圧値の算定の基礎となり、事故時などの異常電圧ではない普通の運転状態の線間最大電圧。JEC 158(1970)の規定による電圧。公称電圧が1000Vを超え、50000V未満の電路は、公称電圧の(1.15/1.1)倍である。https://kabu-watanabe.com/g

キープラン(きーぷらん)(key plan)とは

キープラン(きーぷらん)(key plan)とはある部分が全体のどこに位置するかを表す図面。例えば,建具に符号を付けて,その建具が建物の平面図においてどの位置にあるかを表した図面。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07

作業標準(さぎょうひょうじゅん)とは

安全に作業を行うため、作業ごとに作業の手順、留意すべきポイント、安全上の要点を明らかにしたもの。
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