用語集

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心材(しんざい)(-)とは

心材(しんざい)(-)とは木材の中心近くにある部分で,辺材(へんざい) に比べて色調が濃く,硬いことが多い。「赤身(あかみ)」ともいう。これは木部細胞の老化と死によるものであり,ほぼ10~20年で心材になる。心材は樹体を支えるという役割をもつ。針葉樹の場合は,心材は辺材より含
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半丁(はんちょう)とは

正規のブロックの半分の大きさのもの。
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指示調節器(しじちょうせつき)(indicating controller)とは

指示調節器(しじちょうせつき)(indicating controller)とは自動制御システムにおいて、検出部からの信号を受け、目標値との偏差や変化量を演算して操作部へ信号を送り出す調節器に、検出部の状態量表示を併設した計器。→しじきろくちょうせつきhttps://ka
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電気室(でんきしつ)(electric room)とは

電気設備関係の機器を設置する室。 3kV以上の受電をする建物に必要とされるが,特に電気室を設けずキュービクル式受電設備を屋内または屋外に設けることが多い。次は開放形電気室の面積を求める式の例である。A=(変圧器容量[kV・A])0.7XK [m2] K: 受電電圧が高圧では0.7
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人工地盤(じんこうじばん)(-)とは

人工地盤(じんこうじばん)(-)とは都市において,土地の有効利用や人と車の動線分離による安全確保などのため,土地の上空に鉄筋コンクリート造あるいは鉄骨造で人工的に構築された地盤。駅前広場・ショッピング広場・公園・遊歩道・駐車場などのために作られる。https://kabu
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ハンチ筋(はんちきん)とは

ハンチに配置する鉄筋。
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指示騒音計(しじそうおんけい)(sound level meter)とは

指示騒音計(しじそうおんけい)(sound level meter)とは騒音計の一つで、マイクロフォンからの入力を人間の聴覚感度に応じて補正し、総合的騒音指標として結果を表示する計測器。補正法にA特性やC特性があり、測定結果はdBの単位で示される。→そうおんけいhttps
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電気事業法(でんきじぎょうほう)(the electric utility industry law)とは

電気事業の運営を適正かつ合理的にすることにより,電気の利用者の保護および電気事業の健全な発達を図るとともに,電気工作物の工事,維持,運用を規制することによって公共の安全の確保を目的とする法律。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19t
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人工軽量骨材(じんこうけいりょうこつざい)(-)とは

人工軽量骨材(じんこうけいりょうこつざい)(-)とは人工的に製造された軽量の骨材(細骨材,粗骨材)。頁岩(けつがん)・膨張粘土フライアッシュなどを粉砕焼成し,内部に空隙が大量にできた軽量骨材。形状が丸いものと角ばったものがある。略して「ALA」ともいう。https://k
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ハンチ(はんち)とは

コンクリート部材端において、圧縮応力の局部的増加を緩和するために設ける三角形状のもの。
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