用語集

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地震感知器(じしんかんちき)(seismic switch)とは

地震感知器(じしんかんちき)(seismic switch)とは地震を感知して、信号を発生する装置。地震には、P波(primary wave、初期微動)とS波(secondary wave、本震)があり、それぞれを感知する。https://kabu-watanabe.co
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電機子巻線(でんきしまきせん)(armature winding)とは

電機子の溝(スロット)に収納する巻線。巻線の接続方法には,重ね巻と波巻がある。重ね巻は並列巻ともいい,電流の多い中出力以上の機器に採用する波巻は直列巻ともいう。毎極毎相のみぞ数が整数の場合と分数の場合があり,後者は,波形をできるだけ正弦波に近づける効果がある。https://ka
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伸縮戸(しんしゅくど)(-)とは

伸縮戸(しんしゅくど)(-)とは駐車場の出入口などに使用されるスチール製の竪格子のついた吊り戸。格子間隔が変化し,戸自体が伸縮する構造となっている。「ホールデイングゲート」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/1
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ハンドホール(はんどほーる)とは

ハンドホール地中電気配線の変化点、分岐点などに設ける維持管理用のマンホール。
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地震管制運転(じしんかんせいうんてん)(seismic emergency operation)とは

地震管制運転(じしんかんせいうんてん)(seismic emergency operation)とは地震発生時にエレベータを最寄り階に停止させて乗客を避難させる運転。感震器からの信号により、走行中のエレベータを通常の減速度にて停止可能な最も近い階(最寄り階)に停止させる。
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電機子反作用(でんきしはんさよう)(armature reaction)とは

電機子に電流が流れることによって発生する磁界が主磁束(磁極の磁束をいう)に影響を及ぼすこと。磁気中性点が移動する。同期機:同期発電機の起電力に対する電機子電流の位相により作用が異なる。①同相電流 偏磁作用を与える. ② 90°進み電流増磁作用を与える. ③ 90°遅れ電流減磁作用
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伸縮継手(しんしゅくつぎて)(-)とは

伸縮継手(しんしゅくつぎて)(-)とは⇒エキスパンションジョイントhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/372.html
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番頭(ばんとう)とは

作業船付きの監督。工事の段取りから、船関係の諸雑務を行う。
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自浄作用(じじょうさよう)(self purifiction)とは

自浄作用(じじょうさよう)(self purifiction)とは①⇒しぜんじょうか ② トラップや排水配管の自浄作用。排水の流下水勢によって、トラップの封水部や排水配管に沈積あるいは付着するおそれのある小雑物を押し流す作用。https://kabu-watanabe.c
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電機子鉄心(でんきしてっしん)(armature core)とは

けい素鋼板を回転軸の方向に多数積み重ねて磁気回路を構成する回転体。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/182.html
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