用語集

さ

三杯式風速計(さんぱいしきふうそくけい)(3 cup anemometer)とは

三杯式風速計(さんぱいしきふうそくけい)(3 cup anemometer)とは⇒ふうそくけいhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/11sa/177.html
て

手元開閉器(てもとかいへいき)(operating switch)とは

電動機や電熱器などの電気機械器具を取扱いやすいようにするため,それら機器の近くに設ける機器専用の開閉器。小容量,単体の電動機の近傍壁面などに取り付けて,配線の起点と運転の便に供する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/090
し

重量コンクリート(じゅうりょうこんくりーと)(-)とは

重量コンクリート(じゅうりょうこんくりーと)(-)とは⇒遮蔽(しゃへい) 用コンクリートhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/256.html
さ

サンドブラスト(さんどぶらすと)(sand blasting)とは

サンドブラスト(さんどぶらすと)(sand blasting)とは砂まじりの空気や水を、高速で材料表面に吹き付け、表面のさびや汚れを除去すること。塗装の前処理に行われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/11sa/176.
て

デマンドコントロール(でまんどこんとろーる)(demand control)とは

電気設備全体の負荷を平均化して最大需要電力の低減を図ること。負荷変動が大きく,最大需要電力が契約電力を超える恐れがある場合,特定負荷を対象に負荷量と稼働時間を自動制御する。この制御の主体がデマンドコントローラである。電気設備と電力管理方法に適合するデマンドコントローラを選定する。
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重量骨材(じゅうりょうこつざい)(-)とは

重量骨材(じゅうりょうこつざい)(-)とは骨材の比重による区分の一種。比重が3.0以上で,通常のものと比べて重い。重品石,磁鉄鉱,鉄鉱,鉄片などがある。主として放射線遮へい用コンクリートに使用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/k
は

背水区間(はいすいくかん)とは

下流側の水位の影響を顕著に受けて水位が上昇する区間。
さ

酸度(さんど)(acidity)とは

酸度(さんど)(acidity)とは水中に含まれる炭酸、鉱酸(塩酸、硫酸、硝酸などの無機酸)、有機酸などの酸分の中和に要するアルカリ分を、これに対応する炭酸カルシウムのmg/ℓで表したもので、その1mg/ℓを1度とする。工場排水、鉱山廃水、鉱泉などで汚染された自然水の調査で重
て

デマンド監視装置(でまんどかんしそうち)(demand monitor)とは

最大需要電力の超過の恐れを警報し,負荷遮断を行って設定需要電力内の電気使用を行う装置。使用電力量に比例したパルスは取引用計器や別置の発信装置付電力量計から得る。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/088.html
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充腹材(じゅうふくざい)(-)とは

充腹材(じゅうふくざい)(-)とはH形鋼やI形鋼の梁や柱のように,ウェブの部分がすき間のない鋼板で形成されている材料の総称。「フルウェブ」ともいう。→非充腹材(ひじゅうふくざい)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12s
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