用語集

立て(縦)墨(たてずみ)(-)とは

立て(縦)墨(たてずみ)(-)とは柱や壁などに印す垂直方向の墨の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/112.html

ラップ(らっぷ)とは

シート等の重なり。また、重ね幅のこと。

PM(ぴーえむ)(preventive maintenance)とは

予防保全のこと。定期点検と早期修理によって事故を未然に防止すること。事後保全の対語。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/009.html

建地(たてじ)(-)とは

建地(たてじ)(-)とは丸太足場,パイプ足場,仮囲いなどにおける柱材。→後(あと)踏み,転(ころ)ばしhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/111.html

羅針盤(らしんばん)とは

船舶用方位磁石。

ステップコントローラ(すてっぷこんとろーら)(stepcontroler)とは

ステップコントローラ(すてっぷこんとろーら)(stepcontroler)とは複数の電気回路を段階的に開閉するもので、1本の回転軸に多数のカムを取り付け、おのおのマイクロスイッチに接触してon-offする形式が一般的。電気ヒータの出力段階制御によく使われる。https:/

BS線番号(びーえすせんばんごう)(Brown and Sharp wire gauge)とは

電線の太さを直径で表す単位。AWGともいう。BS # 14はほぼ1.6mmに相当する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/008.html

竪子(たてこ)(-)とは

竪子(たてこ)(-)とは手すり・格子あるいは障子における竪桟または竪の組子。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/110.html

ラウンディング(らうんでぃんぐ)とは

(rounding)切土頂部の法面を地山肩部へ丸みを付けて摺り付けること。

ステップエアレーション法(すてっぷえあれーしょんほう)(step aeration process)とは

ステップエアレーション法(すてっぷえあれーしょんほう)(step aeration process)とは終末処理場における活性汚泥方式の一種。汚水をいくつかのばっ気槽に分注して活性汚泥に対する負荷の均等化をはかり、処理率を高めたもの。大規模な施設に適する。「分注ばっ気法」とも
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