用語集

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トラバース測量(とらばーすそくりょう)(traverse surveying)とは

トラバース測量(とらばーすそくりょう)(traverse surveying)とは既知点から次の測点の方向角と距離を測定し,その測点からまた次の測点を測量していく測量法。測量にはトランシットと巻尺が使用される。https://kabu-watanabe.com/gloss
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炭酸ガス(たんさんがす)(carbon dioxide gas)とは

炭酸ガス(たんさんがす)(carbon dioxide gas)とは化学式[CO2]。無色無臭で空気より重い。外気中には370ppm程度含まれ、人間の呼気中では約4%含まれる。人間が通常生活する環境では、1,000ppm以下であれば無害とされている。「二酸化炭素ガス」とも呼ば
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無電圧接点(むでんあつせってん)(no-voltage contact)とは

コイルが接続されている制御電源とは電気的接続がなく電圧を加えてない接点。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/33mu/012.html
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トラバーサ(とらばーさ)(-)とは

トラバーサ(とらばーさ)(-)とは①特殊な形状の部材を安定よく吊るために,鋼材などでつくられた吊り治具。②鉄道車両などを横移動させる装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/158.html
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炭酸塩硬度(たんさんえんこうど)(carbonate hardness)とは

炭酸塩硬度(たんさんえんこうど)(carbonate hardness)とは⇒いちじこうどhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/16ta/215.html
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無停電工法(むていでんこうほう)(uninteruptible power supply work)とは

高度情報化社会の進展,コンピュータの普及事故・災害への即応などのため,需要家に電気を供給し続けて行う電気工事。従来,高圧配電作業の大部分は,配電線を停電させて作業してきた。次は,無停電工法のおもなものである。①工事用ケーブル工法:実施例が多い。工事中は工事用ケーブルで仮送電をする
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トラップ(とらっぷ)(trap)とは

トラップ(とらっぷ)(trap)とは衛生器具と排水管の接続部または屋内排水の末端部に設ける水封(すいふう)装置。排水管の一部にU字1形の部分を設け,排水した水の一部が常時たまるようにして,下水管中の有毒ガスや小動物などが室内に侵入しないようにした装置。Uトラップのほか形状によ
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単座二方弁(たんざにほうべん)(single-seated valve)とは

単座二方弁(たんざにほうべん)(single-seated valve)とは⇒にほうべんhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/16ta/213.html
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無接点シーケンス(むせってんしーけんす)(non-contact sequence)とは

制御用素子に半導体製品の論理素子を使ったシーケンス制御回路。長寿命であり,高速化,多機能化が可能である。静止形シーケンス(static sequence) ともいい. 2値(0, 1)の電気的または光学的な信号で動作する。無接点とは有接点形でないという意味で,接点機能を持たないと
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虎網(とらづな)(-)とは

虎網(とらづな)(-)とは揚重機,コンクリートタワー,ボールなど直立する不安定構造物を支えるため,頭部あるいは上方部から四方ないし八方へ張った補強用の控えの綱。「とら」「ガイ」「ステイ「控え綱」「支索」などともいう。→ガイデリックhttps://kabu-watanabe
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