用語集

注液電池(ちゅうえきでんち)(reserve cell)とは

負極をAIかMg、正極をAg、AgClまたは炭素とし、使用時に水、海水を注入して使う電池。緊急用に使う。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/17ti/032.html

敷地境界線(しきちきょうかいせん)(-)とは

敷地境界線(しきちきょうかいせん)(-)とは敷地と隣地・道路等との境界となる線。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/058.html

床止め工(とこどめこう)とは

床止工とは河床の洗掘、低下を防ぎ、河道を安定させるために河川を横断して作られる施設。縦断落差をつける落差工と、つけない帯工がある。ゆかどめこうと言う場合もある?

混合冷媒(こんごうれいばい)(mixed refrigerant)とは

混合冷媒(こんごうれいばい)(mixed refrigerant)とは2種以上の単一冷媒を混合したもの。あたかも単一物質のように振舞う共沸混合冷媒と、これに類似した擬似共沸混合冷媒、そして沸点が複数存在する非共沸混合冷媒がある。非共沸混合冷媒の一例がR407Cで、HFC-32

敷地(しきち)(-)とは

敷地(しきち)(-)とは建築基準法では「1の建築物又は用途上不可分の関係にある2以上の建築物(母屋と離れなど)のある一団の土地」を敷地と定義している。敷地の面積は,水平投影面積により算定される。建築基準法は,建築物の安全上および衛生上から敷地が備えるべき基準を定めている。敷地

床止工(とこどめこう)とは

河床の洗掘、低下を防ぎ、河道を安定させるために河川を横断して作られる施設。縦断落差をつける落差工と、つけない帯工がある。

混合ユニット(こんごうゆにっと)(mixing unit)とは

混合ユニット(こんごうゆにっと)(mixing unit)とは二重ダクト方式において、冷風と温風を室温が設定値に維持されるような比率に調節しながら混合させる装置。ダクトの途中に挿入される。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/

チャンネルベース(ちゃんねるべーす)(channel base)とは

立形配電盤などの下部を連結し、床に固定するための溝形鋼。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/17ti/031.html

磁器質タイル(じきしつたいる)(-)とは

磁器質タイル(じきしつたいる)(-)とは1,300℃以上の高温で焼成され,硬質で吸水性の少ないタイル。吸水率は0~1%。内外装の壁,床に使用される。略して「磁器タイル」ともいう。JISA5209。https://kabu-watanabe.com/glossary/ken

床付け(とこづけ)とは

所定の深さまで掘削して、砂利の敷き込みや捨てコンの打設ができる状態にすること。
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