用語集

空げき率(くうげきりつ)とは

コンクリートに入れる骨材を試験容器の中に入れた場合、容器のなかで占める空隙の割合。空隙率が小さいと、コンクリートをつくるときにセメントペーストの量が少なくてすみ、経済的なコンクリートが出来る。

大曲りY管(おおまがりわいかん)(combination Y and eighth bend、90°wye)とは

大曲りY管(おおまがりわいかん)(combination Y and eighth bend、90°wye)とは⇒きゅうじゅうどワイhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/05o/039.html

ケーブルつかみ(けーぶるつかみ)(cable grip)とは

麻綱やより線などでかごのように編んだ物。比較的短小なケーブルを管路やピットに引き入れる場合に使用する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/09ke/050.html

親請(おやうけ)(-)とは

親請(おやうけ)(-)とは請負工事における元請のこと。重層下請の場合の直接の発注業者を指すこともある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/05o/080.html

第二種販売取扱所(だいにしゅはんばいとりあつかいじょ)とは|消防設備用語

第二種販売取扱所(だいにしゅはんばいとりあつかいじょ)とは|消防設備用語危険物を容器入りのままで指定数量の倍数が15を超え40以下販売する取扱所をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/16ta/013.html

空気量(くうきりょう)とは

打ち込み後のコンクリートに含まれている空気のコンクリートに対する容積百分率。

大曲りエルボ(おおまがりえるぼ)(long radius elbow)とは

大曲りエルボ(おおまがりえるぼ)(long radius elbow)とは配管の継手、異形管の一種で、90°曲り管の曲率半径を大きくしたもの。「ロングベンド」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/05o/038.ht

ケーブル心線(けーぶるしんせん)(cable core)とは

一本のケーブル内に収めてある導体。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/09ke/049.html

オムニア板(おむにあばん)(-)とは

オムニア板(おむにあばん)(-)とは上弦材(トップ筋),下弦材(下端筋)および斜め材(ラチス筋)を組み合わせたオムニアトラスを主筋の一部として使用したコンクリート製品のこと。このオムニア板を鉄骨や鉄筋コンクリートの梁に架け渡し,現場で必要に応じて上端筋を組み,コンクリートを打

第二シグナル(だいにしぐなる)とは|消防設備用語

第二シグナル(だいにしぐなる)とは|消防設備用語音声警報の導入にあたり,サイレンに代わる警報音として第二シグナルが定められている。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/16ta/012.html
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