用語集

クリプトンランプ(くりぷとんらんぷ)(krypton lamp)とは

クリプトンガスを封入した白熱電球。アルゴ入り電球より効率が10~13%高い。また、効率を同じにして寿命を伸ばした電球がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/08ku/026.html

大定規(おおじょうぎ)(-)とは

大定規(おおじょうぎ)(-)とは⇒大矩(おおがね)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/05o/016.html

ストレーナー(すとれーなー)とは|消防設備用語

ストレーナー(すとれーなー)とは|消防設備用語水中に含まれる異物を取り除くために,網状もしくは微細な穴を通してろ過する装置。Y形ストレーナー,縦形ストレーナーなどの形状がある。消火設備では,特にゴミにより機能・性能が損なわれる可能性がある機器の一次側に設ける。https:

キャップ(きゃっぷ)とは

杭打ちハンマーの打撃力を杭に均等に伝えるための鋼製部材。

遠心式加湿器(えんしんしきかしつき)(centrifugal atomizing type humidifier)とは

遠心式加湿器(えんしんしきかしつき)(centrifugal atomizing type humidifier)とは高速回転する円盤上に水滴を落とし、遠心力によって微小な水滴をつくり、これを空気中に流して蒸発させる装置。https://kabu-watanabe.com

クリドノグラフ(くりどのぐらふ)(klydonograph)とは

サージ電圧記録装置。リヒデンベルグ図形(Lichtenberg figure)のこと。写真の印画紙を過渡電圧による放電箇所に置くと、放電箇所から四方に広がる筋状の図形が得られ、図形の大きさは電界に比例するのでサージ電圧の大きさがわかる。https://kabu-watanabe.

オーサス(おーさす)(OHSAS)とは

オーサス(おーさす)(OHSAS)とは労働安全衛生マネジメントシステムのことで,現在のところISO規格でなく,いくつかの認証機関が参加して作成した国際コンソーシアム規格である。この規格を運用し認証登録している組織は,安全で快適な職場環境を保持するための配慮と努力をしているとさ

ストーブ火災(すとーぶ かさい)とは|消防設備用語

ストーブ火災(すとーぶ かさい)とは|消防設備用語住宅用消火器の消火性能の適応火災の一種であり,住宅で使用する石油ストーブの灯油に引火することによって生じる火災をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/13su/022.

キャッピングcapping(きゃっぴんぐ)とは

供試体に均等な荷重が加わるよう、セメントペーストなど適当な材料を用いて載荷面を平滑に仕上げること。<コンクリート>

演色評価数(えんしょくひょうかすう)(color rendering index)とは

演色評価数(えんしょくひょうかすう)(color rendering index)とはある光源によって照明された物体の色が基準光源によって照明された色と、どの程度違うかを示す尺度。基準光源とまったく同じ場合は演色評価数は100となる。https://kabu-watana
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