用語集

オーガーボーリング(おーがーぼーりんぐ)(auger boring)とは

オーガーボーリング(おーがーぼーりんぐ)(auger boring)とは比較的浅い部分の地盤調査用のハンドオーガーを用いたボーリングのこと。土質にもよるが通常,深さ7m程度までは調査できる。→ボーリングhttps://kabu-watanabe.com/glossary/

スケジュール40(すけじゅーる40)とは|消防設備用語

スケジュール40(すけじゅーる40)とは|消防設備用語設計送水圧力が1MPaを超える部分の配管はJIS G 3454 (STPG:圧力配管)に適合する管で,スケジュール40以上のものを使用する。同様に管継手・バルブ類についても性能評定で高圧仕様で承認されたもの, JIS B

客土吹付工(きゃくどふきつけこう)とは

コンプレッサー、ガンなどの吹き付け機械を使用して、用土に種と肥料を混入し、水を加えて泥状混合物にしたものを1~3cmに吹き付け、表面をアスファルト乳剤等で被覆養生する工法。

鉛管(えんかん)(lead pipe)とは

鉛管(えんかん)(lead pipe)とはローマ時代から使用されている鉛の管。排水管などに使用される。鉛は人体に有害であるので、現在では、水道用、給水用には使用されない。JIS H 4311およびHASS203に規格がある。→はいすいようえんかんhttps://kabu-

繰子きり(くりこきり)(click bore)とは

木工用ドリルの一種。羽根ぎりを取り付け、手で操作する道具。クリックボールのこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/08ku/020.html

オーガーパイル工法(おーがーぱいるこうほう)(-)とは

オーガーパイル工法(おーがーぱいるこうほう)(-)とはアースオーガで掘削した杭孔に,オーガーを引き抜きながらモルタルを注入し,鉄筋を挿入して杭を造成する工法。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/05o/010.html

スクリーン(すくりーん)とは|消防設備用語

スクリーン(すくりーん)とは|消防設備用語ストレーナーの内部に設けられている筒状の網をいう。配管内の水がこの網を通過することによって,ゴミ等が除去される。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/13su/017.html

客土注入マット工(きゃくどちゅうにゅうまっとこう)とは

ミキシングタンク、注入ポンプを使用して、用土に種や肥料及び土壌改良材を混合し、水を加えて泥状混合物にしたものを、アンカーピンにて法面に固定し、それぞれタイプ別の袋状マットに注入する工法。

塩化リチウム露点計(えんかりちうむろてんけい)(lithium chloride dewpoint hygrometer)とは

塩化リチウム露点計(えんかりちうむろてんけい)(lithium chloride dewpointhygrometer)とは塩化リチウム水溶液を含浸させた物体問の抵抗は、この物体の温度を上昇させて、塩化リチウム水溶液の水蒸気圧が周囲空気の水蒸気圧に等しくなると急変する。この

クリーンエネルギー(くりーんえねるぎー)(clean energy)とは

利用に際し環境に悪影響を与えないエネルギーのこと。自然エネルギーの利用例:太陽エネルギー、風力、地熱、海の波動・海水温、バイオマスなどのエネルギー。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/08ku/019.html
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