用語集

スタンド式消火栓(すたんどしきしょうかせん)とは|消防設備用語

スタンド式消火栓(すたんどしきしょうかせん)とは|消防設備用語自立型の地上式消火栓。 頭頂部に開閉弁,ホース接続口をもつ。接続口は,地盤面から高さ1.5m以下とすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/13su/020

キャタ(きゃた)とは

ブルドーザーなどの履帯を指す俗語。CATERPILLARは、米国の建設機械のメーカー名。

エンコーダ(えんこーだ)(encoder)とは

エンコーダ(えんこーだ)(encoder)とは一つのデータ入力信号を、ある約束に従って単純な複数の信号の組合せに分解して出力する装置回路。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/04e/121.html

クリックボール(くりっくぼーる)(click ball)とは

交換可能なきりやリーマを先端に取り付ける手動の工具。木材の穴あけ、電線管切断口のバリの取り除きなどに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/08ku/022.html

大型型枠工法(おおがたかたわくこうほう)(-)とは

大型型枠工法(おおがたかたわくこうほう)(-)とは型枠の組立て・脱型・小運搬(こうんぱん)などのシステム化をはかるため,せき板を大型化したり,せき板と支保工(しほこう)とを組み合わせてユニット化した大型型枠を用いる工法。主として揚重機を使って施工する。この工法は, 労務量の節

スターデルタ始動(すたーでるたしどう)とは|消防設備用語

スターデルタ始動(すたーでるたしどう)とは|消防設備用語ポンプ方式の加圧送水装置を始動する方式の一つで,始動時の電流を抑えるために,始動時と定格運転時で回路を切り替える方式。電動機のコイルを,スター(人)からデルタ(△)に切り替えて始動する。始動電流は,直入れ始動時の1/3程

逆歪(ぎゃくひずみ)とは

溶接による歪を予測して逆方向に与えておくズレ。<溶接>

鉛管鋸(えんかんのこ)(lead pipe saw)とは

鉛管鋸(えんかんのこ)(lead pipe saw)とは鉛管を切断するのに使用する。「鉛のこ」「鉛管切りのこ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/04e/120.html

繰出しリール(くりだしりーる)(supply reel)とは

延線作業で用いる電線を繰り出す巻き枠。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/08ku/021.html

オーガーボーリング(おーがーぼーりんぐ)(auger boring)とは

オーガーボーリング(おーがーぼーりんぐ)(auger boring)とは比較的浅い部分の地盤調査用のハンドオーガーを用いたボーリングのこと。土質にもよるが通常,深さ7m程度までは調査できる。→ボーリングhttps://kabu-watanabe.com/glossary/
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