用語集

アスファルトコンパウンド(あすふぁるとこんぱうんど)(asphalt compound)とは

アスファルトコンパウンド(あすふぁるとこんぱうんど)(asphalt compound)とはブローンアスファルトの耐熱性,弾性,接着性を高めるために,動植物油を混入・加工したもの。主としてアスファルト防水層に施す。https://kabu-watanabe.com/glo

一軸圧縮強度(いちじくあっしゅくきょうど)とは

試料に一本の軸を突き刺して行う

足場板(あしばいた)(scaffolding board)とは

足場板(あしばいた)(scaffolding board)とは足場に水平に取り付けて、通路や作業床として用いる板。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01a/044.html

a接点(えいせってん)(a-contact)とは

メーク(make)接点、アルバイト(albite)接点ともいう。動作していないときに開き、動作すると閉じる接点のこと。JIS C 0617電気用図記号に定める図記号。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/04e/005.html

アスファルトコンクリート(あすふぁるとこんくりーと)(asphalt concrete)とは

アスファルトコンクリート(あすふぁるとこんくりーと)(asphalt concrete)とは⇒アスコンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/01a/076.html

一斉開放弁(いっせいかいほうべん)とは|消防設備用語

一斉開放弁(いっせいかいほうべん)とは|消防設備用語開放型スプリンクラー設備等で,各放水区域ごとに選択弁として設置される弁である。一斉開放弁は,火災感知用ヘッド(閉鎖型スプリンクラーヘッド)の作動または自動火災報知設備の感知器の作動信号によって開放するか,手動起動弁の操作によ

一三六(いちさんろく)とは

セメント、砂、砂利の容積比が1:3:6の経験的現場練りコンクリ-ト配合。。一二四もある。

営業所備え付器具(えいぎょうしょそなえつけきぐ)(business office equipment)とは

電気工事業者は、営業所ごとに、電気工事業法によって備え付けなければならない測定器。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/04e/004.html

アスファルトトコーチング(あすふぁるとこーちんぐ)(asphalt coating)とは

アスファルトトコーチング(あすふぁるとこーちんぐ)(asphalt coating)とはブローンアスファルトを揮発性溶剤で溶かし,鉱物粉末などを加え,へら塗りのできる軟度をもたせたもの。防水層端部やドレン回りのシーリング材として使われる。「マスチック」ともいう。https

一次圧力調整弁(いちじあつりょくちょうせいべん)とは|消防設備用語

一次圧力調整弁(いちじあつりょくちょうせいべん)とは|消防設備用語加圧送水装置の最高送水圧力を所定の値に保つために,ポンプ送水の一部を水槽に戻し,送水圧力を規定値まで下げる目的で使用する減圧弁の一種。ポンプの特性として,締切運転時は圧力が高く,送水量が増えるに従い送水圧力は低
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