用語集

治水(ちすい)とは

河川の氾濫を防ぎ、運輸・かんがいの便をはかること。

建築基準法(けんちくきじゅんほう)(Building Standard Law)とは

建築基準法(けんちくきじゅんほう)(Building Standard Law)とは建築物の敷地、構造、設備及び用途に関する最低の基準を定めて、国民の生命、健康および財産の保護を図り、もって公共の福祉の増進に資することを目的とする法律。https://kabu-watan

セメン卜(せめんと)(cement)とは

①接合剤。 ②にかわ、石灰、アスフアルト、せっこう。 ③水と練り混ぜることにより、時間の経過につれて硬化する粉状の物質。建築工事などでは、一般にポルトランドセメントをさす。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/151.html

子ワイヤー(こわいやー)(-)とは

子ワイヤー(こわいやー)(-)とはクレーンなどで使用するワイヤーのうち,荷を吊るワイヤーのこと。→親ワイヤーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/216.html

ちす(ちす)とは

小型のノミ(鑿)。

建築技術教育普及センター(けんちくぎじゅつきょういくふきゅうせんたー)(Japan Architectural Education and Information Center)とは

建築技術教育普及センター(けんちくぎじゅつきょういくふきゅうせんたー)(Japan Architectural Education and Information Center)とは建築設計、工事監理業務に関する試験などの実施、設計監理業務に関わる技術者の啓発および資質の向上

設備不平衡率(せつびふへいこうりつ)(equipment unbalanced factor)とは

多線式電路の線間平均負荷容量に対する線間容量の最大と最小の差の割合。①単相3線式電路の許容限度は30%、((中性線と各電圧側電線間に接続される負荷設備容量の差)/総負荷設備容量の1/2)×100%、 ②三相3線式の許容限度は40%、((各線間に接続される単相負荷の総設備容量の最大

転び(ころび)(-)とは

転び(ころび)(-)とは柱,壁などの部材が傾いている状態,あるいはその度合い。例えば,階段の蹴込み部分に付けた傾斜を「転び2cm」などという。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/215.html

治山ダム(ちさんだむ)とは

土砂の流出をコントロール施設。森林法にもとづいて農水省林野庁の所管として行う治山事業で、山地における土砂生産の抑制を目的としたダム。

建築化照明(けんちくかしょうめい)(architectural lighting)とは

建築化照明(けんちくかしょうめい)(architectural lighting)とは天井、壁、柱などの建築仕上材に光源を組み込んで、仕上げ面を発光面とする照明方式。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09ke/118.ht
スポンサーリンク