用語集

常用(じょうよう)とは

日決め単価で使う重機や労務者のこと。転じて、出来高払いでない機械賃貸、労務。

キャノン形コネクタ(きゃのんがたこねくた)(cannon type connector)とは

キャノン形コネクタ(きゃのんがたこねくた)(cannon type connector)とはマイクロホンケーブル接続用のコネクタ。接続が確実で簡単にできる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/124.html

重水(じゅうすい)(heavy water)とは

水分子の水素が質量数2の重水素同位元素で構成されている水。記号D₂O。重水が普通の水よりも多量に含まれている水も含まれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/177.html

クレーン則(くれーんそく)(-)とは

クレーン則(くれーんそく)(-)とはクレーン等安全規則の略。昭和47年労働省令第34号。労働安全衛生法(昭和47年法律第57号)の規定に基づいて,クレーン,デリック,エレベーター,建設用リフト,簡易リフト,玉掛けなどの作業に関する安全規則を定めたもの。https://ka

情報ボックス(じょうほうぼっくす)とは

光ファイバーを収容するための『空間』。光ファイバーは大量の情報を迅速に伝送することのできるネットワークシステム。「情報ボックス」とは、道路管理用光ファイバーケーブルを収容する施設として、首都国道事務所のような道路管理者が設置するものです。今まで道路管理者は道路管理用光ファイバーを

キャノピフード(きゃのぴふーど)(canopy hood)とは

キャノピフード(きゃのぴふーど)(canopy hood)とは汚染源の上部に設置される排気フード。高温の汚染源から発生する物質の除去に適し、最も広く使われる形式のフード。→フードhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/

周期動作回路(しゅうきどうさかいろ)(periodic operating circuit)とは

自動繰返し運転の制御回路。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/176.html

クレーン(くれーん)(crane)とは

クレーン(くれーん)(crane)とは資材・仮設材などの吊上げおよび移動・運搬を行う揚重機械。天井クレーン,トラッククレーン,ジブクレーン,タワークレーン,クローラークレーンなどの機種がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kench

上部構造(じょうぶこうぞう)とは

橋台・橋脚に支持される橋げた部分の総称。

aided manufacturin(きゃのぴすいっち)(canopy type switch)とは

aided manufacturin(きゃのぴすいっち)(canopy type switch)とは照明器具の箱体の中に取り付け、ひもを引いて点滅するスイッチ。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/122.html
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